さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
業の如くRUN
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     強い雨が来る、そんな予報だった。

     今日、何かするのなら午前中に限る。

     

       外に出ると、すでに23℃。南からの生温い風。

       飼っているめだかも、元気に泳ぎ回っている。

     

     今日の課題がない。

     草刈りとゴルフの狭間にある。

     

       昨日、15kmをWALKINGしたから、どうしよう。

       いきなり、RUNNINGのつもりになる。

     

     

     こんな時間帯に走れば目立たない。

     汗がにじむ、25℃ 。これはきつい。

     北に向かって、雨雲が北上している。

     

     

          

     

     

     降っても大したことはないだろうと、走り出した。

     自らが設定している1WAYの10km。今日は、左回り。

     

       最初と最後の4 kmが上りになる。

       その初めの2kmで、ブランクを感じ、引き返したかった。

     

     

     下りに逃げることが出来た。・

     山の集落に入ると、垣根越しの花魁草が応援してくれた。

     

     

          

     

     

     昼を少し過ぎているのに、野菜の手入れをしているのは老人たちだ。

     誰か近くを通っていると感づかれないように、息を潜め気味に走る。

     

      昨日のWALKINGの味方は、♪お遍路 と うつぼ草だった。

      今日は、いまのペースを冷たく数字にしている

       RUNNINGWATCH と ipod の♪Sweet Dreams(Eurthmics) 。

     

     

                     

     

                     力を緩めるのを許してくれない。

     

     

     半分を過ぎた時、何とか家に帰ることが出来ると思った。

     2kmの低い山の頂上に来た時、そこまで行ったら道路でもいい、ベターと寝て休んでしまおうと思ってくらいだった。

     

      それでも、県境の手前1.5kmの上りは地獄だった。

      追い越していく車は、乗せてやろうかなどとむ思ったことだろう。

     

     

     家の少し手前で、時計が予定を走ったと告げた。

     両手を膝について、肩で息を繰り返す。

     

      やっぱり、ブランクは正直、苦しかった。

      

     

          

     

     

     道ばたのホタルブクロが、1ヶ月前に戻ったと笑った。

     

     

     

     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 20:47 | comments(0) | - | -
    早春を走る
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       一週間に1度走ることにしている。

       その間に、イメージトレーニングもやる。

       どうしたら楽に走れるか、所要時間を縮めることが出来るか。

       走り方なのか、鍛え方なのか。

       

       今日は、気になる「運動連鎖」という考え方を試そうと走った。

       

       

               

       

           

         正しい姿勢で体幹を意識して走ることで身体を安定させ、推進力

        を浪費させない。

         走るときに使う部位、足指―脚―腰回り筋肉―腹筋胸―肩甲骨―

        肩―腕手―頭 等をスムーズに連携させることを言っているようだ。

       

       

       コースに、比較的平らな那珂川東岸を南北に走る道路を選んだ。

       何にも気にせず、のんびりとやることが出来る・・・。

       

       

           

                             遠景に雪山

       

       

       弱い北寄り風が、向かい風になっている。

       腰高の姿勢で肩甲骨を閉じるように、腕を後方に引こうとするがそれに前傾が崩れて重心が浮いてくる。

       

       身体に無駄な力が入るのを意識して避ければ楽に走れる。小さな上りが平らに、風が弱くなったところで、骨盤が脚を動かしているように意識して走る。(脚は胸に付いている。)

       

       

       周りの自然も楽しみながら走ることにした。

       たんぼ道の菜の花、河岸の藪の鶯の少し上手になった歌声 ・・・。

       

       

            

                          柳の芽もあおむ

       

       

       5kmからの戻りは、ほんの少しだけの下り、ときどき追い風。

       骨盤の回旋運動により、足を運ぶ感じにいっそう近づいた気がした。

       

         珍しく、少ない辛さで走り終えた。

         体幹・骨盤を意識した脚や腕などとの連鎖にちょっとだけ成功した。

       

       今まで限界としてきた50分を切った。

       ナイキの厚底に走らされている感もあるが、悪くはない。

       

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 22:15 | comments(0) | - | -
      厚底効果
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         世界陸連が31日、競技に使用できるシューズについて、現在市場に流通しているものは引き続き使用できるとの見解を明らかにした。

         

         ― 市民ランナーの私には、嬉しいような恥ずかしいような …。

         また走ってみるか、という思いにさせてくれるだけでいい。

         

         細々と続けてきた19年には、まったく走る意欲が湧かなかった。

         20年、暖冬で正月明けに、ちよっと走ってみるかと突然思いついた。

         そしてウォーキングから始めた時に、厚底人気が「後押し」してくれた。

         

         

         通販で買って、履いて走ってみた。いつもの10km。

         脚には少し疲労感があったが、2,3年前になら戻れそうだった。

         

         

         次は、ランニングウォッチがフォローしてくれた。

         これまで走ったきた10年程を記録していて、今日の走りを褒めてくれた。

         

         

               EPSON SF-810

         

         

         断然、やる気が出た。まだ、10/42.195 だが、目標が見えた。

         練習して、サブ4をクリアすることだ。

         

         どうも、ナイキの厚底は、私にやさしいようだ。

         履く前に、使用の悪影響やデメリットを確認したが、それはなかった。

         走った様子を冷たく記録するウォッチとは大違いだ。

         

         

               走ったコースを記録

         

         

         この ZOOM X VAPARFLY NEXT% の最もいいのは、クッション性だ。

         腰痛が出ている私には、脚が路面を踏むたびに来る痛みを和らげてくれるのが、最っともいいものなのだ。

         これが、30km 過ぎでも効果を発揮してくれるかどうか、これからだ。

         

         

          健康のために、身体を動かそうと思う。

          いい動きのためにと、下半身を鍛える。

          目標をもって、実現に向けて練習するのが好き。

              始めると、負けず嫌いが玉に瑕。

          そこそこでいいはずだが、まっしぐら …。

         

            

              この厚底が、味方に加わってくれたのは、大きい。

         

         

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 20:08 | comments(0) | - | -
        まだ走れるかもしれない
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           あのナイキの厚底シューズを手に入れた。

           そして、今日履いて、走ったみた。

           

           

                 26.0cm 178g

           

               ナイキ ズーム エックス ヴェイパー フライ ネクスト %     

                      カラー:オーロラ/ブラック/サミットホワイト/ハイパークリムゾン  

           

           

           雪が来る前で5℃で寒いが、今日のうちに走って確かめておきたかった。

           あのナイキの厚底が、一般のランナーの走りにも効果があるのかどうか。

           

           さすがにピンクは履けない。売り切れで、やっと入手したカラー。

           踵が厚底で、前傾姿勢がとりやすい。踵で着地し足裏全体で、身体を前に運ぶというよりは、つま先で前に前にという感じだ。

           

           

           シューズの紹介で言っているように、「軽さ」と「クッション性」が、走る意欲を高めた。

           

            まだ走り出したばかりなのに、54分30秒で走った。(私設定10km)

            私に、5分27秒/kmのペースは、この時季にはみられない、ある程度

           走ってからでないと出ない記録だ。

           

           

                

                これまで履いていたASICS TJL414 202g

           

           

            半年ぐらいのブランクの後、新年早々に走り出したから出来過ぎだ。

            MIZUNO の廉価版ランニングシューズ(252g)からの変更だから、脚も

           さぞかし驚いたことだろう。

           

            消費カロリーは、683kcal でほとんど変わりがない。

            ピッチの183前後も。ストライドが、7cmくらい伸びた。

            心拍数の平均も、少し抑えることが出来た。

           

           

           この冬、駅伝から五輪代表選考のマラソンまで、ナイキの厚底が記録を席巻した。

           私には、世界陸連が使用禁止にするかよりも、一般ランナーにも効果があるかどうかの方が問題だった。

           

           

             「ヴェイパーフライ」のミッドソールには、極めて高い反発力のある

             カーボンプレートが挟み込まれている。フォアフットに体重をかけて

             走ることで効果があると言っていた。

           

           

                

           

           

              ランナーの身体に相当の負荷をかけるため、それに耐えうる

             トレーニングが必要だとされている。

           

           

           

           今日のランニングは、とても満足だった。

           明日以降の疲労の出方が、その走りが正しいものであったかどうかが判断してくれる。

           

           フルマラソンのサブ4を目標にしてきたが、そんなものに固執しなければ、このシューズはランニングを楽しいものにしてくれるだろう。

           

           

           

           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:56 | comments(0) | - | -
          五輪マラソンへの切符
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             東京五輪代表選考MGCファイナルチャレンジ女子初戦となるさいたま国際マラソンが行われた。

             

             

                 

             

             

             日本人トップは、全体6位の吉田香織だった。

             ペーメーカーも、まわりもアフリカ勢が固めた中、小さな身体でがんばったが、2時間35分15秒で五輪派遣設定記録(2時間22分22秒)には届かなかった。

             

             序盤から五輪への最低条件に合わせたペースメーカーには付いて行けず、差が広がるばかりだった。終盤にも失速し、「実力が今回は足りなかった。」と振り返った。


                トレイルマラソンなどにも出場し、相当の距離をこなしてきたと

               解説者が言っていた。

             

                4年前のこの大会で出した自己ベスト(2°28'43")を更新して、

               派遣記録をクリアしようと目論んでいたようだ。

             

             実は万全の体調でなかったらしく、想定以上のペースダウン。地元の埼玉県のレースで好結果を出せず、「完全に調整不足で、後半に脚にきた。」と、悔しさをにじませた。

             

             

                9月MGCへの参加資格はなかったから、さいたま(12/8)大阪

               (1/26)名古屋(3/8)で挑戦しなければならない。

             

                2時間22分22秒を超えなければ、1位前田穂南(2°25'15")2位

               鈴木亜由子(2°29'02")3位小原怜(2°29'06")だ。

             

             

             38歳、「東京五輪代表への道のりは険しくても「ベスト以上のものを出せると思って競技を続けている。最後まで諦めずにチャレンジしたい。」と言っていた。― 走れ、走れ。

             

             福士加代子は34歳。リディア・シモンは39歳の2012年大阪で優勝しいている。カトリン・ドーレも37歳の優勝で自己最高を出した。

             

             1984年ロス五輪、ふらふらしながらゴールしたガブリエラ・アンデルセンは39歳だった。(最下位ではなかった。)

             あの映像をみて、私も再開しようかと思い始めた。

             

             

             

            Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 20:05 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            再開RUN
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               ちょっと走ってみた。

               

               何か落とし物をしているような暮らしだなあと思っていた。

               仕事を辞めてしまったからではなく、やることがないという訳でもなかった。腰回りに痛みがあることを、走らない理由にしてもいた。

               

               それが、夕方いきなり、ちょっぴり走っただけで、幾分おさまった。

               

               

               時計が記録してくれた7kmの走りには満足した。

               

                   
                   

               

               

                   1km6分28秒のペースだからまあまあ。

                   心拍数は、100くらいで始め、130で走っているから。

               

                   走り出しでは、きつく感じた。

                   ペースがスムーズに上がらなかったが、心拍数も急に増えては

                  いないので、体に過度な負担をかけてはいなかっただろう。

               

               

               この時計、使わないうちにアプリが更新されて、走った跡がgoogle地図に残される。

               

               

                   

               

               

               記録された数字が、少しずつ小さくなっていく走りが出来たらいい・・・。

               

               

                   
                   

               

               

               まずは、7kmを45分26秒、1km6分28秒のペース、心拍数130~140が全走りの約60%、消費calは436Kcalだった。

               臀筋の痛みは減っているようにも感じる。

               

               

               

               

              Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 08:42 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              走れと聞こえる
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                 もっと走れ、と声が聞こえる。

                 10日前に走った42.195が思い浮かぶ。はが路ふれあいマラソン。

                 

                 サブ4を目標にして走るとしながら、30分オーバーでやっとゴールにたどり着いた。

                 

                 

                       蛍光色のTシャツ

                 

                 

                 前傾を保つために、やや下を向いて走り出す。

                 肩甲骨を、左右くっつけるように肘を引いて、振る。

                 肩に力が入って、これ姿勢を続けるが辛い。

                 

                 

                       23km過ぎ

                 

                 

                 15kmから中間点過ぎまで上り(日本陸連公認コース)になる。

                 中間点で3分しか貯金がない。でも止めるわけにはいかない。

                 

                 

                       37km付近

                 

                 

                 ここまで来ると、もう下半身全体に痺れが出ていて、いっそう足を運ぶようにゆっくり走っている。

                 改めてみると、誰も辛そうだ。

                 

                 

                       真岡市から益子町へ

                 

                 

                 初めのうちはいい。だんだん大臀筋と骨盤周りが痛くなってくる。

                 練習不足だ。

                 

                    「根性」や「やる気」などといった精神論が、いざとい局面では

                    何の役にも立たないものなのかと通説に思い知るのがマラソン

                    なのだ、誰かが言った言葉が浮かぶ。

                 

                 仏教で説かれる「因果応報」だ。強い人は「練習は嘘をつかない。」と言う。

                 もう少し走ってみよう。

                 

                 

                 

                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                大田原反省
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                   今年は少し暖かいぞ、そんなふうに思っていたら、朝から北西の風。

                   

                   

                       

                   

                   

                   もしかして追い風ではないだろうかと、出発した。

                   

                   加冶屋通りからライスラインへ。

                   福原から佐良土へ、南に向かって走る。少しだけ下り、弱いがフォローだと信じて走った。

                   

                   中間点を1時間57分29秒で通過。予想より2分くらい遅い。

                   第2関門は23.7km。2時間12分33秒(5分35秒/km)

                   サブ4のためには、5分42秒/km内で走らなければならない。

                   

                   

                   ここから北に向かって走る。

                   緩やかな上りと、北風(後で確認8m/s)に、前に進むのを邪魔される。

                   さっき、姪の由李・奈緒の給水を受けたばかりなのに ・・・。

                   

                   300m先の25kmで走るのを止めた。

                   後で確認すると、2時間20分34秒(5分37秒/km)で、2秒/kmしか落ちていなかった。

                   

                   

                     もう止め時かもしれない。

                     足も、頭も、もう 42.195 を、もたなくなったように思う。

                   

                   

                   今年は3回エントリーした。

                   12月の「はが路ふれあいマラソン」(昨年6分29秒オーバー)を残している。

                   ゼッケンが届いた。仕事がはやく終わっても、走る気がわかない。

                   

                   

                   

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  極僅かだが前へ
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                     今季2度目、大田原まで4日となった。

                     今さら走っても疲れを残すだけかもしれないが、走らないと落ち着かないので走ってしまった。昨日、今日の10km×2だ。

                     1ヶ月前の距離が、200km直前までだった。

                     疲労は残っていないようだ。練習用のシューズはくたびれている。

                     

                     

                          オナモミが付いた

                     

                     

                     

                     ハーフでも、30kmでも、まあまあの時間(5'30"〜6'/km)で走れるようにはなったが、スピードが出て来ない。

                     

                     そこで、姿勢などの走り方に目を向けた。

                     手遅れではあるだろうが、いくつかのアドバイス試すことにした。

                     

                        走る速さは、ピッチ × ストライド で、おおよそ計算出来る。

                             ピッチ 185 は平均。ストライド96cmは短い。(身長165)

                             1km5分48秒でしか走れないからサブ4は無理だ。

                     

                        そこで、ストライドを100cm まで何とか伸ばそうとした。

                             前傾姿勢を保つこと。骨盤の前傾保持だ。

                             股関節に柔軟性を持たせること。

                            ○鍛えた体幹で上半身を捻るように足を運ぶ。

                     

                              

                     今日は上手くいった。

                     時間は縮まった。50'50"/10km

                     消費kcalは、1kcal/1km程度の増だった。

                     

                     これで 42.195 行ければいいのだが。

                     出来るところまで、やろう。

                     

                     上半身を捻ってパワーを生み出すのは、投手の動きと同じだし、ゴルフにも役に立つから、この走り方を信じていくことにする。

                     黄色くなり始めた月に見守られていた。

                     

                     

                              

                     

                     

                     

                     

                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    30kmで棄権とは
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                       今シーズン最初のマラソンを走った。

                       

                       

                             記録証

                       

                       

                       完走証ではなく、記録証だ。

                       30kmで棄権だから。

                       

                       今シーズンは止めようと思っていたおまけだから、まあそこそこでいいとしていた。いざ走り出すと早くゴールに辿り着きたいと思ってしまった。

                       ハイペースだったという訳ではない。練習不足を自覚していなかった。

                       エントリー締切を逃し、「キャンセル待ち」から走るようでは、私には当然の結果だったのだろう。

                       

                       

                       2010年50歳半ばでフルマラソンを始めたから、サブ4を目標にしてきた。

                       腰痛の弊害を受けながら何度かそれを達成して、いよいよ練習が大変になってきた。

                       

                       それより20年早く始めたゴルフのために走りだしたのが、フルまで走るようになったのはよくなかった。

                       半分旅行気分で北海道から沖縄まで出かけたが、年齢が進むとフルとゴルフと仕事のバランスを取るのは難しい。

                       

                       

                             28 Oct. Mito

                       

                       

                       

                       学生時代を過ごした街を走るのは楽しかった。合宿で早朝の大通りを走った記憶が蘇った。

                       

                       

                       9シーズン目、22回目のフルマラソンで、途中棄権は初めてだった。

                       生来の負けず嫌いの性格には半ば火が付いている。

                       練習量を増やし、11月12月にエントリーしている大会に、サブ4を達成してきっぱり止めようとしている。

                       

                          フルがそろそろ辛くなってきた。

                          毎週水曜日に通っているゴルフ場の例会の成績がいいから、

                               体調を崩して獲得しそうなメリットを逃してしまうことはない。

                       

                       

                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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