さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
大田原反省
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     今年は少し暖かいぞ、そんなふうに思っていたら、朝から北西の風。

     

     

         

     

     

     もしかして追い風ではないだろうかと、出発した。

     

     加冶屋通りからライスラインへ。

     福原から佐良土へ、南に向かって走る。少しだけ下り、弱いがフォローだと信じて走った。

     

     中間点を1時間57分29秒で通過。予想より2分くらい遅い。

     第2関門は23.7km。2時間12分33秒(5分35秒/km)

     サブ4のためには、5分42秒/km内で走らなければならない。

     

     

     ここから北に向かって走る。

     緩やかな上りと、北風(後で確認8m/s)に、前に進むのを邪魔される。

     さっき、姪の由李・奈緒の給水を受けたばかりなのに ・・・。

     

     300m先の25kmで走るのを止めた。

     後で確認すると、2時間20分34秒(5分37秒/km)で、2秒/kmしか落ちていなかった。

     

     

       もう止め時かもしれない。

       足も、頭も、もう 42.195 を、もたなくなったように思う。

     

     

     今年は3回エントリーした。

     12月の「はが路ふれあいマラソン」(昨年6分29秒オーバー)を残している。

     ゼッケンが届いた。仕事がはやく終わっても、走る気がわかない。

     

     

     

     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -
    極僅かだが前へ
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       今季2度目、大田原まで4日となった。

       今さら走っても疲れを残すだけかもしれないが、走らないと落ち着かないので走ってしまった。昨日、今日の10km×2だ。

       1ヶ月前の距離が、200km直前までだった。

       疲労は残っていないようだ。練習用のシューズはくたびれている。

       

       

            オナモミが付いた

       

       

       

       ハーフでも、30kmでも、まあまあの時間(5'30"〜6'/km)で走れるようにはなったが、スピードが出て来ない。

       

       そこで、姿勢などの走り方に目を向けた。

       手遅れではあるだろうが、いくつかのアドバイス試すことにした。

       

          走る速さは、ピッチ × ストライド で、おおよそ計算出来る。

               ピッチ 185 は平均。ストライド96cmは短い。(身長165)

               1km5分48秒でしか走れないからサブ4は無理だ。

       

          そこで、ストライドを100cm まで何とか伸ばそうとした。

               前傾姿勢を保つこと。骨盤の前傾保持だ。

               股関節に柔軟性を持たせること。

              ○鍛えた体幹で上半身を捻るように足を運ぶ。

       

                

       今日は上手くいった。

       時間は縮まった。50'50"/10km

       消費kcalは、1kcal/1km程度の増だった。

       

       これで 42.195 行ければいいのだが。

       出来るところまで、やろう。

       

       上半身を捻ってパワーを生み出すのは、投手の動きと同じだし、ゴルフにも役に立つから、この走り方を信じていくことにする。

       黄色くなり始めた月に見守られていた。

       

       

                

       

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      30kmで棄権とは
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         今シーズン最初のマラソンを走った。

         

         

               記録証

         

         

         完走証ではなく、記録証だ。

         30kmで棄権だから。

         

         今シーズンは止めようと思っていたおまけだから、まあそこそこでいいとしていた。いざ走り出すと早くゴールに辿り着きたいと思ってしまった。

         ハイペースだったという訳ではない。練習不足を自覚していなかった。

         エントリー締切を逃し、「キャンセル待ち」から走るようでは、私には当然の結果だったのだろう。

         

         

         2010年50歳半ばでフルマラソンを始めたから、サブ4を目標にしてきた。

         腰痛の弊害を受けながら何度かそれを達成して、いよいよ練習が大変になってきた。

         

         それより20年早く始めたゴルフのために走りだしたのが、フルまで走るようになったのはよくなかった。

         半分旅行気分で北海道から沖縄まで出かけたが、年齢が進むとフルとゴルフと仕事のバランスを取るのは難しい。

         

         

               28 Oct. Mito

         

         

         

         学生時代を過ごした街を走るのは楽しかった。合宿で早朝の大通りを走った記憶が蘇った。

         

         

         9シーズン目、22回目のフルマラソンで、途中棄権は初めてだった。

         生来の負けず嫌いの性格には半ば火が付いている。

         練習量を増やし、11月12月にエントリーしている大会に、サブ4を達成してきっぱり止めようとしている。

         

            フルがそろそろ辛くなってきた。

            毎週水曜日に通っているゴルフ場の例会の成績がいいから、

                 体調を崩して獲得しそうなメリットを逃してしまうことはない。

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        走る遺伝子
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           1992、96年バルセロナ、アトランタ五輪に出場した真木和さんが死去した。近年、乳がんを患い抗がん剤治療を続けていたという。49歳、まだ走っている女性選手もいる年齢だ。

           

           

            

            愛媛県今治北高からワコールに入社。駅伝など

           で鍛え、長距離選手として日本を代表する選手ま

           で成長した。1992年には1万メートルで日本記録

           をマークし、バルセロナ五輪1万mに出場。

            初の五輪では積極的な走りを見せながらも入賞

           を逃して12位に終わった。

            

           

           

           

           駅伝ではワコールのエースとして全国優勝に貢献した。髪の毛を短く刈り上げ、ボーイッシュでスタイリッシュな走っていた。(真木さんに憧れてワコールに入社したのが、04年アテネ五輪金の野口みずき。)決して後ろを振り向かず、積極果敢に攻める走りと形容された。

           

              96年アトランタ五輪に向けてマラソンに転向、3月の名古屋

             国際女子マラソンで、バルセロナ五輪金のワレンティナ・エゴ

             ロワ(ロ)を破って、初マラソン初優勝の快挙を達成する。

           

                そして、出場する前から痛めていた足は、五輪本番までの4

             カ月間で完治することはなく、痛みを抱えたままの出場。棄権

             を拒んだ真木さんは足の痛みからか、10km過ぎにトップ集団

             から脱落。それでも最後まで走りぬき、12位でゴール。

                ― 親交の深かった野口みずきには、真木さんの「走る姿勢」

               は受け継がれていたただろう。

           

           

           '18 プリンセス駅伝予選会で、岩谷産業の飯田玲選手が転倒して右すねを骨折し、膝から出血しながら中継までの200mを這ってタスキをつないだことが、世間を巻き込んで話題を呼んでいる。(監督は真木さんや野口を育てた廣瀬永和氏。)

           

           

                

           

           

           真木さんに、「走らせるべきだった」か、「止めるべきだった」かと尋ねたら、走り続けると答えただろう。

           

           

           

           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          いよいよ走り出す
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             ここ一両日、はっきりと気温が下がった。5時で15℃。

             
             来月末の今年1回目に向けて、もう走り出さずにはいられない。
             気温が高いことを言い訳に走らないでいたが、いよいよそれも通用し
            なくなったのだ。朝の気温が20℃、日中が25,6℃くらいになった。
             田舎の道には、コスモスが揺れている。
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             3ヶ月ぶりの10kmは、結構辛かった。
             3→4km、6→7kmの上りで足が進めば何とかなる ・・・。
             いきなり、走りだした。
             それでも、60分以内で走れれば、合格点だと思った。
             小さな坂でもきつかった。
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             6時過ぎに帰って来ることが出来た。
             距離は実測なので、今日の目標をクリアしてれば、まあまあだ。
             アミノ酸だけを飲んでいる。
             この疲労が抜けるのに何日かかるか、何日後に走れるかが問題だ。
             夕方には、下半身はすっかり筋肉痛に包まれている。
             
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            Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:37 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            元気かと問うてみれば
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               確実に一つ歳をとった。

               元気かと自らに聞いて、朝のランニングに出た。

               

               

                   

               

               

               昨日の弱い雨が、気温を調節してくれた。

               15℃。日中の晴れを約束する靄が出ている。

               

               2週間ほど空けてしまった。いつもの10km。

               心密かに、一つ歳をとったが、まだ元気だ、少しも変わらないと証明したがっている。

               

               

               山あいの国道、田んぼ道、雑草の中を走る。

               

               

                          

               

               

               周りの家の人たちは、まだ起きていないだろう。

               会うのは、新聞配達とあの農家のひと。

               

               苦しいと感じたことはない。今日も同じだ。

               そして、昇ってくるお日様に挨拶する。

               

                 

                道端のノアヤメが応援してくれて

               いるようでもある。大きく息を吸う。

                55分よりは60分に近い時間で返っ

               て来る。これも変わらない。

               

                  ☑ 体重59.1kg 体脂肪率19.2

                      水分量56.3% 筋肉量39.0%

                    基礎代謝量1302Kcal 骨量2.4kg

               

               

                    まあ、元気だと答えられるだろう。

               

              Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              大田原が走れと
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                 大田原マラソンの案内が送付されてきた。

                 もちろん、招待状なんていうのではない。

                 2011年のサブ4の後休んで、16,17年と第4関門(38.6km地点)での打切りに合ったリベンジのチャンスをくれたというのか。

                 実は、もう走るのを止めようかと思っている …。

                 

                 

                     

                 

                 

                 「適度な運動」と思いつつ、迷っている。

                 今年も、7月から函館と札幌を走ろうと計画している。

                 

                 

                     

                 

                 

                 パンフレットも誘惑してくる。

                 ゴルフに行くにも、コースに沿って走ったり横切ったりする。

                 

                    2ヶ月前の3月11日、古河でサブ4を達成したとはいえ、

                   たったの15秒だった。

                    正月が明けての1ヶ月は100kmしか走っていない。

                    2月は150km、筋肉にはもう限界なのではないだろうか。

                 

                 

                 

                 走るのは、6ヶ月先。

                 それまでに、しっかり走れと言うのだ。

                 

                 

                  2週間後に、エントリーを開始するという。

                  栃木県内在住者に限り、一般より2日早い

                 6月1日からだという。

                  そんなに早く決めなければならないのだ。

                  エントリー期間は、形式上1ヶ月半ぐらいは

                 あるが、一週間かからずに一杯になって受付は

                 締め切られてしまう。

                 

                 

                 半年、6ヶ月後のことだが、日頃走らないことには、私の場合はサブ4はあり得ない。

                 ゴルフとの相談になる。走ると気持ちがすっきりするのだが、ショットのタイミングがずれてしまうのだ。

                 身体の(体幹)バランスが崩れるように感じるのは気のせいだろうか。

                 

                 

                 

                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                薄氷のサブ4再現
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                   今季のマラソンを11月の大田原、12月のはが路で休みにしようと思っていたが、思い通りの走りが出来なかったので、3月の古河はなももマラソンこそラストとしてエントリーしていた。

                   

                   そして、走った。気温が随分上がってきた中を走った。

                   結果的には、目標の4時間の15秒だけ手前でゴール出来た。

                   

                   

                        

                   

                   

                   昨年は7月から6回走ったのに、目標達成がならなかったから、もうやめようと思っていた。20回目になるからと挑戦したのだ。

                   

                   

                   はが路はワンウェイで、高低差80m。古河は折返しの多い都市型、高低差10m。(どちらも日本陸連公認コース)

                   

                   記録を比べてみる。

                    はが路 4時間6分30秒(5'50"/km)中間点1時間55分35秒(5'28"/)

                    古河は 3時間59分45秒(5'41")   中間点2時間01分52秒(5'47"/)

                   

                                                         はが路          古河

                       0〜10km    53分33秒(5'21")   56分35秒(5'39")

                     10〜20km    55分20秒(5'32")         55分39秒(5'33")

                     20〜30km    58分14秒(5'49")         55分46秒(5'34")

                     30〜40km    64分11秒(6'25")         58分34秒(5'51")

                           40〜42.195km     15分12秒(6'55")         13分11秒(5'59")

                     消費カロリー    2,788kcal                   2,917kcal

                   

                   やはり、30km過ぎのペースが落ちているが、最初の10kmを5'40"くらいでゆっくり走ったのがよかったようだ。

                   平坦なコースのはずだが、ウェーブしていて緩やかな上りが続くこともあった。直線的で、ずっと先が見えるのも辛い。

                    

                   

                     はが路

                   

                     古 河 

                   

                   

                   30km過ぎの落ち込みを小さくするために、ゆっくりのペースで入り、全体的にフラットで走るように心がけた。そう走れるようになっていた。

                   今回、中間点通過が2時間01分52秒だから、後半が1時間57分53秒で、ペースがよかったということだ。

                   

                   

                    今回が20回目で、旅行気分であちこちの大会に

                   参加してきた。

                    運動としては、激しいしすぎるくらいだから、

                   記録にこだわらず回数を減らせばいいと思った。

                    モチベーションを上げて、「4時間切り」ありき

                   で走って、後半が辛かった。

                   

                   

                   

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  走るも止めるも今
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                     八溝に見守られて、もう走るのを減らしていこうと考えながら走った。

                     応援してくれているはずの八溝からの冷たい風で、実際の半分のその距離は辛かった。

                     

                     

                         

                     

                     

                     5日後の、20回目のフルマラソンで最後にしようと考えた。

                     2010年秋、10kmから走り出したのだからまだ10年も経っていない。飽きっぽいと言われれば、返答がない。

                     

                     サブ4の難しさに挑むように始めて、クリアすると中断、「再び」と、もがいてもならず。

                     まあ、たかがマラソンに、北に南に行ったり、節制したり、大雨の中を走ったりした。もう十分だろう。

                     

                     

                     もっと簡単に考えればいいかもしれない。 

                     

                     

                                    

                     

                     

                        「そのうち」なんて当てにならないな。いまがその時さ。

                        生きるってことは、平和なものじゃないんだ。あんまり大袈裟

                        に考えすぎない様にしろよ。何でも大きくしすぎちゃ駄目だぜ。

                     

                     

                     走るために、贅肉が落ちすぎている。

                     メタボにはならずにいいのだが、ゴルフボールが飛ばない。

                     楽しいはずのゴルフが、小さなストレスをつくっている。

                     

                     

                     

                     夕暮れが迫った公園の駐車場で 

                    車が待っていた。

                     舞い降りた幸運を手放さないために、激しい運動止めた方がいい。酒の量を減らすことと2つ、スナフキンが「それは、いいことかもしれないね。」などと言ううかもしれない。

                     

                     

                     

                     

                     

                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    悔し はが路
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                       7月から毎月サブ4に挑戦してきて、(今季)ラストチャンスだった「はが路ふれあいマラソン」を走った。

                       6分30秒もオーバーしてのゴールだった。

                       少しばかりは練習の貯金も出来ただろうし、5回いずれも日本陸連公認コースだが、ワンウェイで高低差が最も小さい80mだったからだ。

                       

                        4時間6分30秒とは、1kmを5分50秒で走った。

                                       5分41秒以下でなければならない。

                       

                        中間点21.0975kmを、1時間55分35秒(5分28秒/km)で走っているから、敗因は明らかだ。

                        繰り返している。

                       

                       

                           

                       

                       

                       参加者が2,500人までなので、走りやすい大会だ。

                       気温が5℃ぐらい、2,3mの北風は辛かった。

                       

                           0〜10km    53分33秒(5分21秒/km)   

                         10〜20km    55分20秒(5分32秒/km) 

                         20〜30km    58分14秒(5分49秒/km)

                         30〜40km    64分11秒(6分25秒/km)

                               40〜42.195km     15分12秒(6分55秒/km)

                       

                          やはり、30km過ぎのペースが落ち過ぎだ。

                          平坦なコースのはずだが、苦しくて止めたかった。

                          自らを甘やかすと、年齢にしたら関節・筋肉は限度まで疲れているか。

                       

                       

                       5分/km台で走れる距離が伸びているようにも思える。その大会・コースによって違うだろうが、はが路で前回の記録を1分51秒 縮めたというのには満足すべきだろうか。

                       給水はゼネラルだけで、走っている間は特別なサプリメントを摂らなかった。時間を少し縮めただけ、消費Cを200kcalほど減らすことも出来た。

                       

                       

                         2010年(2回)に始めて、今回が19回目だった。

                           11(5回)14(1)15(1)16(4)17(6)

                         サブ4 は、11年の6回目の大田原だけだ。

                         20回目が、あるだろうか。もうエントリーは

                        していない。褒美におきなわを走りたかった・・

                       

                       

                        ただ、このままでは止められない。

                       

                       

                       

                       

                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | らんにんぐ | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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