さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
前に進んだ青
0

     

     ゴルフでは、第1打をドライバーというクラブで打つ。

     

     これが一番長く、少しでも遠くへ飛ばしたいと思って振り回すから、

    行き先がなかなか定まらない。

     

     

     

           

     

     

     上手く打てれば、そのホールの半分以上の距離を進むので、ボールを

    カップに入れるのが、少しだけ楽に感じることになる。

     

     「たら・れば」で、そう簡単にはいかないことが多い。

     

     上手くいってばかりいたらつまらないよと、ゴルファーたちは言い訳

    する。勿論私も同じだ。

     

     

     

     その出発点は、平らできれいに整備されたところだ。

     前方が広く見渡され、平穏そうだが敵がいっぱい待っている。

     

     

     

         

     

     

     白と青の2組のやや大きめの目印がある。

     競技会などでは、この青の間から打つことになる。シニアは白が多い。

     

     

     この、いわゆる「青マーク」が、だんだん前に進んでいる。

     結局、ホールの距離が短くなり、2nd ショットの距離が短くなる。

     

     パーオンの確率は上がるし、プレーの時間は短縮される。

     それでも、オフィシャルHDCP は以前の基準によっている。

     (KGA あるいは JGA の判断と、コースレイトの関係不明)

     

     

     

     かくて私のゴルフも、たくさんのHDCPをもらってやるが、ホールアウトしたときにはその数字通りで、まず情けなや。

     今日のゴルフも同様であったが、若い人たちはそれが当然と苦しんでいる。

     

     

     その第1打から3回失敗しても、1ピン(約2,43m)程度のパットが入ってしまうことがある。

     ほとんど、運がよかったと言っていい。

     

     

         

     

     

     私はそれを、ボールマーカーに託しているが、No15のグリーン過ぎで落としてしまった。

     

         

     思い切って換えることにした。

      

          

        ワンピース トラ・・・      エドワードニュー・・・

     

     No16の2ndも、No17の2ndも、楽なショットではなかった。

     きっと、これらが助けてくれたのだろう。   

     

     

     マークでも、あまり変わらなかった。

     若い人たち、どうだい。

     簡単に負けてはいられない。

     

     

     

     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 23:11 | comments(0) | - | -
    愛するほどにクラブは威力を発揮する
    0

       

       ゴルフクラブの、ボールを打つためについている部分のことを、「ヘッド(head)」と呼んでいる。

       

       

             

       

       

       ボールを打つためについている部分の最も重要な部分ともいえるが、だから頭、というわけでもないようだ。

       

          いつ頃からこれを身体の一部のヘッドと呼ぶようになったのかは、

         定かではない。指人形の頭のように見えるという。
          クラブヘッドの大部分は木製で、細長い馬面だった。


       現在、ウッドクラブは名称として残っているだけで、1WもFWも主な素材は金属だ。中空なので「昔に比べたらウッドは中身が詰まっていない馬鹿になった。」と洒落で話す人もいる。

       

       

       指人形の頭のよう、と気楽に考えることが出来ればナイスショットになるのだろう。

       

       

               

       

       

       ところが、それぞれに個性、性格があるのに、最近気が付いた。

       

       

       1Wのヘッドをアドレス時に、上から見た形状で、丸型と洋梨型に分類されていたが、最近の物はほとんど半月の形で、左を向いている。

       「コンポジット」と呼ばれる、異なる素材を組み合わせて作ったヘッドで、飛距離を出そうとしているとは、相当の時代遅れの気付きだ。

       

       

       頭が重要か、顔が重要か、恋愛論のようになってしまう。

       

       クラブには「ギア効果」と呼ばれる現象がゴルフでは頻繁に起きている。
       トウ側に当たったボールはフック回転になり、ヒール側ならスライス回転になる。前者の方が飛ぶ。現在のギアの多くは棒球を打つための設計で、それとは無関係だ。

       

       

        アマチュアだから、スコアより美人に憧れてしまう。

        限りない愛着やシンパシーが、いつか納得のショット

       が出来ると信じてしまう。だから、練習がある。

        愛することを競い合ったり、順位をつけたりするこ 

       とは無意味だが、No18までの数字が、クラブがゴル

       ファーの愛に応えた結果とは、冷たいものだ。

       

       

       恋愛のハウツーは無限にあるようだ。クラブの愛し方もゴルファーの数だけあるだろう。

       

       愛するほどにクラブは威力を発揮する、そんなことを信じてクラブを磨いている時間は、ゴルフの至福の時間だ。

       

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 12:23 | comments(0) | - | -
      今年最悪の日
      0

         

         今日のゴルフは最後の最後まで思い通りには行かず、嘆きを繰り返して終わった。

         

         1番ホールのドライバー、ゴロで200yds。ピンまで160ydsも残った。2nd shot を 7Iで大ダフリ。半分しか進んでいない。1ピン真下のパーパットだって入らず。

         

         次のホールからは、Iにもトップが出た。

         ダフリを避げばグリーンをオーバーする。行ったり来たりで、少しもカップに近寄らない。。

         

             

             ダフリ予防に先で打とうとしても ・・・

         

         (新)ペリアなのだからと自らに言っても、悪い流れにはまるばかり。

         

         友の会のコンペは、年間ポイント制で行われてきた。いくつかの特典を獲得できる上位の方にいるから、最終月の12月を無難に切り抜けようと、手先でゴルフをしようと、身体が勝手に動いている。

         

         こんなに楽しくないゴルフは、はやくホールアウトしたいと思って、歩いた。

         

         ダフリは、ボールの手前をたたいている。

         

             

             手が痛くなるほどとは ・・・ 酷い

         

         重心を落として、ゆっくり身体の回転で打とうなどと思っても、改善の兆しが見えないまま、残りホールが少なくなっていった。

         得意にしていたパターまで、言うことを聞かなくなっていた。同じ方向の遠くから打ったボールが曲がったのに、私のはカップの上を抜ける ・・・。

         

         後半はもう操作可能なクラブがなくなった。

         昼頃から北風が強くなった。寒くなるから身体の動きが悪くなる思っていたが、初めからだった。今月1日から昔のように、〇 000球も打った。練習で筋肉が固くなってしまっていたのだろう。

         

         数字は今年の最悪だった。

         皮肉にも、年間獲得ポイントの順位は守られた。

         

         

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        勝つチャンスまだまだ
        0

           

           「渋野日向子『すみません。』と涙、賞金女王も終戦宣言」

           

           渋野の16日伊藤園レディス第2日は、こんな見出しにされてしまった。

           

           71・72の1アンダーでホールアウト。

           その時点で51T、予選通過が危なく、涙顔が出されてしまうんだからかわいそう。

           みんなマスコミが作った虚像に振り回されているだけ ・・・。

           彼女だって、賞金女王なんて考えてなかったんじゃないかな。

           

           

                ガッツポーズいらない!

           

           きっと、神様は「最善を尽くせば、何とかなる。」とは言ってくれていたとは思うけれど。

           「すみません。」と謝ることはないな。

           

           ゴルフに限らず、競技スポーツでは個人でも団体でも、調子が良くて勢いがあるときには、一番になれると思う。

           確かに実力があったって、それくらい運に左右されるものだ。

           だから勝ったって負けたって、自らを振り返ると大した差はない。

           

           掴めそうで掴めなくて、一生懸命練習した後にたどり着いた勝ちの方が、喜びはきっと大きいに違いない。

           

           

           スマイル・・・ と呼ばれていたんだよね。今日は、さすがに見せなかったようだけど。

           No.14 では、ティーショットをミスして、クラブを落としてしまったとか ・・・。

           

           

                No.14

           

           

           私は、プロのスポーツ選手が笑いながらプレーしているのは嫌いだな。競技なら、アマチュア選手だって許せない。

           あの、障害者スポーツの選手を見てご覧よ。

           

           

           

           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          その力どこから
          0

             

             その意欲は、どこから出てくるのですか。

             何が力になっているのですか。

             

             

                 

             

             

             このゴルフ場の付帯(潰した9ホールのうちの2ホール)で、アプローチの練習をする〇藤さん、岩〇さん。

             今日のマッチプレーに負けて、さっきまでレストランで一緒に食事をしていた先輩たち ・・・。二人とも、私より10は上だ。

             

             私も負け仲間だが、この紅葉した芝に寝転びたいだけだ。

             

             次、と一向に意欲が沸かないない。二人を見ているだけ

             野球をやめたときと同じかなぁ。

             

             

             野球ではホームランでない限り、それまでに安打・四球・失策が絡む。

             ゴルフでは、何打目であれ10.8cmのカップに入ればよし。

             

             

             

             

            Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 20:59 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            逃がした魚は大きすぎる
            0

               

               第84回日本オープンゴルフ  福岡県古賀GC

               20日最終ランドは、第3日までのリードを維持した塩見好輝が、唯一のアンダーパー、2位に4打差で出た。

               

               前半「36」。2位に4差つけたままの後半で、しかもNo14からの残り5ホールで9打落として「43」。

               通算5オーバーの10位タイの幕切れ。

               

               古賀の罠か。神様の悪戯か。ビッグタイトルでの初優勝は、夢と消えた。

               

               

                    GDO

               

               

               申し分のないゴルフ歴だ。埼玉栄高校から東北福祉大学卒業と同時にプロになって8年目。

               昨年はAbemaTV賞金ランク19位、その資格で今年の前半戦の出場権を得た。今大会も最終予選からの出場だった。

               


               No10、No11は、1Wを林に入れながら、きわどいパーパットを拾い続けて脅威の粘りを見せた。

               No13では、4メートルのバーディチャンスを沈めて、再び4打差。


                残り5ホール。
               V経験のない塩見が難コースの本当の怖さを見たのは、右林に入れたNo14左ドック467yds par4からだった。

               冷静に上手く出したが、ラフの綱渡りでダブルボギー。まだ、2打差。

               

               No15は434yds、フェアウェイからの2打目100ydsからSW、一度グリーンを捕らえたが、勢いが足りずにバンカーまで転がり落ちた。
               左足下がりのライから脱出に2打かかるなど、5オン2パットのトリプルボギーを叩いた。

               「欲が出た。バーディを獲りに行った。」と言ったらしいが、ここでバーディーを取る必要はなかった。

               


                    古賀GC No15

               

               

               まして、「普通にパーで終われるところ。ダメですね。考えられない。完全に切れちゃいました。」と、切れるところではない。

               

               No16-568yds-par5はパー。

               No17-238yds-par3の難しいホールでまたトリプルボギー。ピンを狙うとバンカーに入るように設定されていた。もう歯止めが利かなくなっていた。

               

               最終No18-419ydsをボギー。バーディーを取っても手遅れだが。こんな上がり5ホールの9オーバー。

               練習ラウンド、予選、本戦とやってきたのに、バンカーを避けて花道からのボギーいい、と考えられなかったのだろうか。

               


               

               「このコースだからそうなったのもあるけど、僕の技術がないのかもしれ

              ない。精神的にもきてたのかな、って…。」とインタビューに答えたらしい。

                                 GOLF DIGEST ONLINE

               

               素人にも、技術の問題ではなかったように思える。

               「苦労人は悔しさを糧に、はい上がってみせるだろう。」と記事は綴られたが、そんな人を見たことがない。

               

               

               

               

              Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              こんなはずではない
              0

                 

                 何も変わらぬゴルフの日。

                 栃木県知事杯シニアの部決勝大会。馬頭GC

                 

                 霧の中。スタート30分遅れ。

                 文字通り、先が見えない。

                 

                 

                      

                 

                 

                 参加選手参加選手中最も近いだろう私には、何の変わりもなかったが、あまりテンションが上がらなかった。

                 アウトスタートの私。上がりNo9のピン位置は、予想とは違っていて見通しが合わず迷いばかり。

                 

                 

                     

                 

                 

                 スタートはしたものの、スムーズに流れない。

                 私にとっては、これほどよくない状況はない。

                 1打が、なんと大きなことだったろう。

                 

                 

                 No4バーディー、No5ボギーの後は、消化試合になってしまった。

                 シャンクは出るは、3パットはするは ・・・。

                 こういう日なのかと、INのオーバーパーは辛かった。

                 

                 

                      撮る余裕?あり?

                 

                 

                 どこかで失敗やミスを認めておけば、次の道が開けるか。

                 いつも近くでプレイしている渡○さんが立ち寄り、お茶を飲みながら反省をしていってくれた。

                 

                 

                 

                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:26 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                マインドフルネスへ
                0

                   

                   最近ゴルフが楽しいと感じることが少ない。

                   仕事や雑事に追われることがほとんどなくなって、そのことだけで暮らしがまわっているようなものなのに。

                   

                   スコアに拘っているようにも思える。

                   ラウンド数が増えると、自然にそれはよくなるもので、自らのパフォーマンスが向上したわけではない。

                   

                   
                    ティーングエリアに立ったとき、目をつぶって心を落ち着

                   かせ、遠くの景色を見ることにした。

                    このホールのハザードに上手く対処しようということでは

                   なく、余計なことを ― 見ない・聞かない・口にしない ―で、

                         精神的・肉体的な緊張を解くつもりだ。

                   

                   

                   

                        

                   

                   

                   80の中の一打と、79のうちのそれが違って感じられるからだろう。

                   プロではないのだから、そんなにプレッシャーを感じる必要もないのだけれど ・・・。

                   そんな筈がない、そんなことが出来ないわけがない、という私独自の考え方によってやってきた。それが時として自らを奮起させるのだ。

                   

                   

                   ホールアウトしてから、本物のマインドフルネス瞑想に挑戦しよう。

                   リフレッシュ効果、免疫力アップ、ストレス解消、集中力・記憶力向上等の本物の効果を期待して。

                   

                   

                   

                   目をつぶって、イメージして、打つ。

                   これだけは、なにやら上手くいっているように思う。

                   

                   

                        

                   

                   

                   差したままのピンに当たって、ボールがカップに沈む。

                   パー4、3打までミスショットしてきて、1ピンよりも遠くから入れてしまう。

                   格好はよくないが、念ずれば通ず。諦めない。

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  難敵ホール
                  0

                     

                     ゴルフコースの難易度は、コースレートの数値などによって分かることが多い。やはりパー72が基準になって、上下で難しさが見える。

                     

                     実際にコースに出ると、池やバンカーがあったり、コースがうねったり曲がったり、樹が視界を遮ったりしていることがある。

                     距離があることが、パーを取るのを邪魔していることが多い。

                     

                     

                     那須野ケ原CCの那須コースNo4は、私のこの頃の難敵だ。

                     

                     

                         

                     

                     

                     距離だけを見ても、難しい。

                     このゴルフ場の18ホールを征服するためには、ここでパーを取る確率を高めることが必要だ。

                     

                     

                     ティーングエリアに立つ。

                     

                         

                     

                     

                     フェアウェイセンター240ydsに大きな松三本あってが、グリーにに向かって打つのが難しくなる。

                     グリーンは、左傾斜のさらに左奥にある。1Wの距離をかせぐためには、この傾斜の中腹やや下辺りからフェアウェイに出てくるのを狙う。

                     

                     

                     意識的にプレーすることで、その意図が実現する確率は上がる。

                     

                     

                         

                     

                     

                     2nd位置、グリーンセンターまで185yds。

                       左ドックで傾斜を使うと、ここまで来る。

                     

                     やや打ち上げで、手前に松が2本。

                     +15yds で打たないと、松に当たってしまう。   

                     

                       ボールのところ

                       少しだけ 左下がりのつま先下がり。

                     

                     5Iで何度も松に引っかけてきた。

                     どこに打つかを目標を代え、番手を替え、球筋を変えて挑んだ。

                     

                     半分くらいパーが取れるようになった。

                     征服欲のわくホールだ。

                     

                     

                     

                     

                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:11 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    練習のジレンマ 1
                    0

                       

                       いつも行っているゴルフ場でのコンペに誘われたので、断る理由はなかった。賞品がいいからと、仲間が組んでくれたのだ。

                       参加者150人では、18ホールのゴルフ場は貸し切り状態だとか。主催者の努力には拍手を惜しまない。

                       

                       ここ那須野ケ原CCは、RT(レギュラーティー)で6300yds余だから決して長いコースではないが、アップダウンに、コース内の樹木と、各種のハザードにカップインが遮られている。

                       

                       

                            

                             No8 フェアウェイ真ん中に欅が立ちはだかる

                       

                       

                       常時コースのメンテナンスに気遣いがされていることには、プレイの楽しさを感じさせてくれている。

                       グリーンは、これも9フィートは維持されているだろうと思うほどに、いい状態が保たれていて、これまた楽しんだり苦しんだりだ。来場が少ない人たちには、難儀の種だろう。

                       

                       

                       この18ホールには、征服意欲が掻き立てられてきた。まだ、満足は得られていない。

                       だから、徹底的にやっつけられたり、練習を強いられたりしてきた。

                       

                       例会などが自分を試す機会になるが、意欲と結果はなかなか意図通りにはならない。

                       今日はやや近づいたので、ここに残すことにする。

                       

                       

                           

                       

                       

                       スコアカードの数字のようにラウンドしてみたいと、それを目標にイメージしたり、練習したりする。

                       スポーツとはそういうものだと思って、何の利益もないのに取り組んできた。もうそんな歳ではないだろうと、笑われるかもしれない ・・・。

                       

                       小さい頃からやっていた野球が、40歳の頃にゴルフに替わって以来だ。

                       その競技に対する思いと練習と、深くのめり込むほどにボールを打っている。投げる方が好きだったのだけれど、打つのも意のままに出来ないかとの思いが行ったり来たりしている。

                       練習のジレンマだ。

                       

                       

                       

                       

                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                      TOP
                      ブログランキング・にほんブログ村へ
                      にほんブログ村