さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
イメージ戻ったか
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     日曜日のゴルフ、スコアを気にしたゴルフは久し振り。

     ただ「寒い」が、1月が年の切替で、新たなスタートなので仕方がない。

     

     それでも、健康面を初め、心配事が一切ない解き放たれた今を、ゴルフに対せることは幸せなことだと実感する。

     

     

          ぽかぽか陽気

     

     

     天気まで味方している。10℃を超え、弱い東風1,2m ・・・。

     

     

     19年は、昨年の獲得ポイントで土日が安くプレー出来るので、このゴルフ場の日曜月例に参加したのだ。

     所属するゴルフ場は二つあるが、半分以下のブレ―フィーは魅力だ。

     

     

     冬のゴルフとはいえ、ここ(那須野ケ原CC)で、HC7(12月に6.1にしてくれた。)なら、±0でプレイすることは、それほど難しいことではないと思った。冬の凍ったグリーンが敵だった。

     

     

          

     

     

     あの地震の後のブランクを経て、昨夏に調子を戻してはいたが、まだ昔のイメージまでには、もう少し時間が必要なようだ。

     練習をしなさい、ということだ。

     

     

     OUT・INとも、ボギー、ボギー、ボギーで、自らにリーチをかけながら、38・39で回ったのは上出来だった。

     この間、もう少し易しいクラブに替えようかと真剣に考えたが、ちょっと後になりそうだ。

     7つのミス、2つのバーディーで、満足してはならないが ・・・。19年のいいスタート。

     

     

     

     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:15 | comments(0) | trackbacks(0) | -
    ラフのボールが見える
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       草を刈っていると、ゴルフコース、ラフに入ったボールが思い浮かぶ。

       

       

           

       

       

       この頃、こんなボールが上手く打ててないからだろう。

        打っても手応えがない。グリーンに届かない。

       

       刈り払い機で草を刈るには、名の通り払うように振る。

       歯の左上部、時計の10時あたりが草を切るように集中する。

       

          ラフのボールを、払うように打っていたことに気付く。

          この歯を立てるように、クラブフェイスを長い芝に

         入れなければならないんだ。

       

       

       

        もう一つ。

        ボールに目を残そうとして、全身の筋肉が

       固まっているから、貯めた力はボールに伝わ

       らない。飛球方向に働かないから飛ばない。

        スムーズな回転で飛ばそうとすると、ボール

       から速く目が離れ、このように払ってしまって

       フェイスのスイートスポットに当たらない。

       

       

       

       

        しかし。                         

        クラブフェイスの真ん中で打つために、

       このアドレスからインパクトまで、視線

       を釘付けにしようとするのは、身体に、

       力みをうむ原因になってしまう。

        草刈もゴルフも、首のあたりに疲労感

       が残るのは、動きに無駄な力が入ってい

       た証拠なのだろう。

       

       

       小さい頃からやってきた野球のことを考えたって、そうだ。

       一番大事なのはインパクトで見ていることで、ボールは投手が持っているときから見ている。そして、自分の好きな位置で、目でバットで、捉える。

       ゴルフと、投げるボールを打つ野球との違いはそこだ。

       インパクトに集中すればいいのか ・・・。

       

                 はやく切り上げ、刈り払い機をクラブに代えよう。

       

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:11 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      最近のゴルフ
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         仕事は非常勤で、無理矢理に水曜日を休みにさせて貰った。

         少し調子が上がったゴルフを、一気に下げてしまわないためだ。

         そんなことを大きな声では言えないが、ここでは勘弁して貰おう。

         

         月1ゴルファーから、昨年一年がかりで少し戻してきた。

         井○さん、峯○さんらとプレーさせもらったお陰だ。

         同級生の○路さんとも、いいゴルフ仲間になれた。

         

         

         那須野ケ原CCはパブリックだが、「友の会」に入ると色々な特典が得られ、よく行くようになった。

         月例杯、友の会月例がポイント制で行われ、プレーフィーの割引なども得られる。一年間を通して出られそうな今年は、今のところ調子がいい。

         

         

         

             

         

         

         例会は水曜日の実施がほとんどで、(新)ペリアで行われる。

         だから、そんなふうに休みを設定したのだ。

         

         

         来月末に、キャプテン杯というのがある。

         ハンデ戦だというので、JGAによるハンデを取得してみた。

         

         

             

         

         

         5.6と、5台というのは、2012年あたり以降最善の数字だ。自分でも、ゴルフが少しいい状態になってきているとは感じていたが、ちょっと勝てる数字はなくなった。

         昨年一年よくゴルフ場に通い、冬場のランニング(マラソン)と打球練習が、そういう結果を生んだとも言えるだろう。

         

         その前に腰痛を発症し、仕事も休めなくなって、ゴルフ場から少しずつ遠ざかっていたから、酷いゴルフを誘われたときだけやっていた。

         

         それから6、7年を経て、このハンデから考えると、もっと真面目にやらなければならないと思う。態度や取り組み方だ。

         

         

             

         

         

         こういう表示を見ると、一層身が引き締まる。

          (凮月CCでも同様が、この頃行かないので意識に欠けていた。)

         

         

         だから、水曜日の過ごし方は仕方がないという言い訳にしている。とちらも、今の取り組み方が長く続くとも思えない。

         先を信じて、自分を信じて一歩一歩踏み締めていく …。

         

         

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:08 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        認知症予防でゴルフやらないで
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           ゴルフ場の(経営)倒産や閉場が、確実に緩やかに進んでいる。

           だから、「ゴルフが認知症予防に効果がある」という研究結果(国立長寿医療研究センターなど)に、期待の声が上がっている。(日経)

           

           ゴルフ場関係者は、「未経験者がゴルフを始めるきっかけになる。」と歓迎しているという。(soon)高齢者向けゴルフ教室の運営マニュアルを作成・活用して、高齢者のゴルフ人口増につなげたいという考えなんだとか。

           

           

           今でも、元気なシニアは多い。

           

           

               

           

           

           ただ、プレーが遅い。マイペースは、見ていて苛立つ。

           最低限のルールは、数が多くないから理解しているが、同伴プレーヤーの迷惑になるようなマナーなど気にしていない。

           やはり、高齢になってからプレーするなら、若い時にそれなりの人に教わっておくべきだ。

           

           

              研究結果は、「習慣的にゴルフをしない65歳以上の男女106名を

             半年追跡した結果」だ。

              ゴルフ教室に参加した人の単語記憶能力が6.8%、論理的記憶能

             力が11.2%向上したという。

              適度な運動やスコアを数えることなどが、認知力低下の予防に

             つながっているというのだ。

           

           

               

           

           

           どう見たって高齢者の格好だ。

           私がパッティングをするとき、もう少し離れていてね …。

           

           ゴルフ場(関連団体)も、認知症予防なよる社会貢献、未経験者が始める契機に、などと言い出して波及効果を期待している。

           70歳以上は、利用税がゼロ円に優遇される。逆に、もっと払ったら …。

           

           

           

           

           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 20:37 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          beホメオスタシスnot超回復
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             五輪のスケート、ゴルフ、野球などにおいて、よりよいパフォーマンスを出すには、そのための筋肉を鍛えなければならない。

             要求される筋肉は、それらの競技種目によって違うだろう。

             

             その筋肉を鍛えるメカニズムで、「超回復」こそ現状をさらに進歩させることとして考えてきた。ところが、今は「ストレス応答」だという。少し遅いよと言われるかもしれないが。

             

             

                 

             

             

             だから、今日は昨日よりも、

               重い物で、より遠くへ飛ばそうとする。

               少しずつ距離を伸ばし、要する時間を縮めて走る。

             

             あるいは、

               飛ばない道具で、その筋肉を鍛える。

               起伏のあるコースを選んで、(心理的な) 限界に挑む。

             

             

             現状には満足できないから、「出来る」と信じてやるほかに道はないが、知識として「ストレス応答」や「ヒップターン」というのに出合う。

             

             

               身体には、常に現在の状態を保とうとする働きがある(ホメオスタ

              シス)。強力な刺激を受けると正常域を突破し、ホメオスタシスが打

              ち破られ、身体はそれをストレスだと感じる。)と呼ぶ。

               それを正常域に戻そうとするのだ。

               より強力な刺激を与えて正常域を突破し、ホメオスタシスが打ち

              破り、身体がストレスだと感じて、その限界を突破するように刺激

              をプログラムしてやることだ。

             

             

              高低差70m、2.25kmの 

             上り下りを10.2km分繰り
             返した。

              5Iと1Wで、500球を

             打った。手袋は血染めだ。               
             

             

               効果なんて分からない。

               ホメオスタシス達成に近づいたとしても、精神的なものだ。

             

             

             

             

            Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:31 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            ゴルフは兄弟で
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               今年の正月には、兄弟でゴルフをやった。

               寒いとか、家族との調整とかで出来ない年が続いていた。

               北風が強かったり雪が降ったりしていたのに、天気に恵まれたのは、こういう事情を神が察しての成り行きか。

               

                  

                   

               

               

               

               兄弟が仲良くしている褒美だということにしておこう。

               

               依然パワーがあるのは、三兄弟で真ん中のスウィング。

               コースに出る回数が少ないので、苦労しているのが見える。

               

               

                   

               

               

               その下の弟は、随所に起用さを見せる。

               ボギーボギーで出たが、3ホール目でバーディーをとった。

               

               

                   

               

               

               私が数多くやっている分、打つ回数は少ない。

               彼らの普段の生活の苦労を癒す立場になる。

               

               

                  随分地味に見えるなあ                                                                                           

                                                                                                                   

                 

               寒かったが、兄弟揃って楽しめた。

               次は暖かくなる彼岸の頃に、父母に線香を上げながら集まりたいものだ。

               

               

               

                                                               

              Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              冬至の日のゴルフ
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                 冬のゴルフは嫌いだ。

                 寒くて、身体の捻転が思うように行かない。

                 当然ボールは、意に反した飛び方をする。

                 

                 雪が降らないといっても、月曜日から最低が連続の−5℃。

                 10時近くなっても、コースは霜で白い。

                 

                 

                     

                 

                 

                 暇だから、プレーフィーも安いからやっているようなものだ。

                 来たるべきシーズンに向けては、別なことで身体を動かしていた方がいいかもしれない。

                 ゴルフ場が、つぶれませんように ・・・。

                 

                 

                 このゴルフ場、人手不足か、グリーンにシートをかけない。

                 2ndショットがグリーで跳ねて、はるかにオーバーしてしまう。

                 

                 これが嫌で、この時期のゴルフは楽しくない。

                 緑のグリーンに向かって「自分のイメージ」で打てないトラウマが形成される。そして、これがなかなか解消できなくなる。

                 パターだってそうだ。短いパーパットに緊張がなく、外してしまう。

                 

                 

                  今日は冬至だが、昼には10℃超。

                  昼食の漬け物に、人参の甘酢(ゆず)

                 漬けがあった。感激してゆっくり2倍

                 食べた。今日に限って、焼酎のお湯割

                 りを注文しなかったが、何となく得し

                 た気分になった。

                 

                 

                 重い、飛ばない、セッティングでのゴルフは辛い。

                 当然マイナスになって、スコアをつくらせない。まあ、いい。

                 

                 

                 このゴルフ場のいいところは、付帯のホテルで天然温泉に入れることだ。

                 ゴルファー向けがメインではないから、今日は「ゆず」が浮いていた。

                 

                 

                      

                 

                 

                 冬至を味わった。幸運だった。

                 筋肉痛や悪いショットを忘れている。

                 

                 

                 1分だけ遅くなった日没の時刻に、ゆっくりと暮れた。

                 

                 

                     

                 

                 

                 

                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                シダーローズの季節
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                   今日のゴルフ場からの土産はこれだ。

                   

                   

                       シダーローズ

                   

                            
                            おまけ

                   

                   

                   

                   シダーローズ、ヒマラヤスギの実、杉スギぼっくりだ。

                   拳大の下半分が崩れてしまって、頭の方がバラのように開いて残った。

                   

                   2,3日前の風で落ちたのだろう、まとまっていた。

                   すでに樹にはない。雄花も落ちていた。一緒は珍しい。

                   

                              おまけはコンペの賞品。季節を思わせる。

                   

                   

                   コースでも、残っていた最後の秋を見ることが出来た。

                   

                   

                     

                   

                   

                              

                   

                   

                   メタセコイヤの紅葉と落葉だ。

                   天気がよかったら、もっと赤く見えるんだろうに ・・・。

                   

                              後輩の誘うコンペで、これらがごちそうだ。 

                   

                   

                   夜 WEB NEWS で、20歳男子のプロのスコア改ざんが発覚、10年間のツアー出場停止を処分見た。

                   日本のゴルフはスコア至上主義だから起きた、と評論家が言う。

                   

                      ゴルフはあるがままに、ルールにのっとり行われるという精神が

                     日本には定着していない。そもそも日本ではゴルフが金儲けの手段

                     として発展。接待に利用されルールはおざなり。バブル時代には、

                     ゴルフ会員権で金儲け。ゴルフ場はたくさんのビジター客を詰め込

                     んで、進行を早めるために勝手なローカルルールを作って、ルール

                     啓蒙を怠ってきた。

                      ツアーでは尾崎のライの改善が常習化を、日本GAも日本PGA

                     も見て見ぬふり。いいスコアを出せば何でも許されるとばかりに、

                     ルール無視で試合が行われていた。

                      ゴルフは一人一人が審判であり、正直にプレーすべきなのに、

                     ルールを知らないゴルファーが多すぎる。ゴルフとは似て非なるも

                     のが日本では行われている。そういった意味では日本人にゴルフは

                     向いていない。(要約 宮崎紘一氏)

                   

                   

                   頷ける記事だった。納得させられる見識だ。

                   草野球を止めた40歳になろうとした頃に始めて、20年を過ぎる。

                   アスリートを意識して取り組んできたが、ちょっと冷まされた。

                   

                   

                   

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:23 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  ゴルフ場で森林浴セラピーは可能か
                  0

                     

                     緑の中に暮らしている。「森林浴」のセラピー効果を期待したりしないほどの山間に住んでいる。

                     

                     仕事を止めたばかりだから何のストレスもない。

                     運動好きなのに悪玉コレステロール値が高く、胆嚢に成長しないポリープが3個あるが ・・・。

                     

                     「文武両道」と言ってきたが武ばかりで、ゴルフをしたりランニングをしたりが、暮らしの66%、三分の二になっている。

                     「森林浴」をしているごとくの「緑の中の暮らし」の中で、ただ健康で、誰にも迷惑をかけないで年老いていきたいと願うばかりだ。

                     

                     

                     ゴルフ場に行っても、こういう状況が生まれる。

                     

                     

                          

                     

                     

                     コースの真ん中にある欅の木。

                     下から見上げると気持ちが落ち着く。

                     フィトンチッドが降っている信じられる。

                     森林浴の効果は、科学的なものより精神的なものが大きいといわれてきた。マイナスイオンを含む空気を体内の取り込むことで、脳内がα波の状態になりリラックス効果があるとか。

                     

                     さらに、 自律神経の調整する。抗がんタンパク質が増加する。NK細胞を活性化免疫機能を上げる。

                     

                     

                     森林浴の後に温泉につかると効果が高まる言われている。

                     このゴルフ場では、プレー後に温泉入浴を付けてくれている。

                     

                     

                           露天風呂

                     

                     

                     付帯ホテルの天然温泉には、木々に囲まれた露天風呂がある。

                     温泉の成分のみによってのみ、その効用を確定することは難しいらしいが、末梢血管の拡張作用、体表面の殺菌、保温効果などは間違いないらしい。

                     

                     先ほどのミスショットも、何もかも忘れて、ゆっくり温泉につかる。

                     HSP効果(ヒートショックプロテインの増加で細胞内たんぱく質の修復)と、NK活性化(免疫のナチュラルキラー細胞の活性維持)の相乗効果を享受しているように思う。

                     

                     

                     

                     

                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    処方箋の行方
                    0

                       

                       現役を引退するような齢になると、風邪を引いたりちょっと体調を崩したりしても、簡単には治らずあれこれともがいて、却ってもともとの体力を損なってしまうこうがありそうだ。

                       

                       

                          アマチュアの公式の大会に出て、2戦続けて酷いスコアを

                         出してしまったのだ。もっと出来ると思っていただけに、

                         そのショックは自分中では相当なものだ。

                       

                       ここ5年の月1ゴルファーを脱して、仕事を止めて4月から週2,3回はコースに出て、それ前の状態に戻したつもりだったが、それは気のせいだった。もともとなかったのかもしれないし、どういう方法でミイラを採りに行くか見当たらない。

                       

                       

                             まさに夕景だ

                       

                       

                       既にミイラになってしまった私自身だから、たかが遊びなのにかなり痛めつけられている。この打ちのめされた状態は、心の健康にも良くない。

                       

                          悪いスコアが、私の人格(大したものではないが ・・・)まで

                         否定しているように思えてしまう。


                       

                                              

                       ともに練習をしたり、アドバイスを             

                      くれたりしてきた仲間先輩に、報告

                      とお礼のメールをした。       

                                                                                                                     

                                                                グリーン上が問題

                                                                                      

                       10年前なら練習したが、今更と思う。

                       身体の健康のためにも、心の健康を損ねてはならない。

                       コースに出る前に、アドレスの入るときに、いいイメージが出せるよう気持ちを強くしなければならないのだろうが ・・・。 

                       

                       

                       

                       

                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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