さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
処方箋の行方
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     現役を引退するような齢になると、風邪を引いたりちょっと体調を崩したりしても、簡単には治らずあれこれともがいて、却ってもともとの体力を損なってしまうこうがありそうだ。

     

     

        アマチュアの公式の大会に出て、2戦続けて酷いスコアを

       出してしまったのだ。もっと出来ると思っていただけに、

       そのショックは自分中では相当なものだ。

     

     ここ5年の月1ゴルファーを脱して、仕事を止めて4月から週2,3回はコースに出て、それ前の状態に戻したつもりだったが、それは気のせいだった。もともとなかったのかもしれないし、どういう方法でミイラを採りに行くか見当たらない。

     

     

           まさに夕景だ

     

     

     既にミイラになってしまった私自身だから、たかが遊びなのにかなり痛めつけられている。この打ちのめされた状態は、心の健康にも良くない。

     

        悪いスコアが、私の人格(大したものではないが ・・・)まで

       否定しているように思えてしまう。


     

                            

     ともに練習をしたり、アドバイスを             

    くれたりしてきた仲間先輩に、報告

    とお礼のメールをした。       

                                                                                                   

                                              グリーン上が問題

                                                                    

     10年前なら練習したが、今更と思う。

     身体の健康のためにも、心の健康を損ねてはならない。

     コースに出る前に、アドレスの入るときに、いいイメージが出せるよう気持ちを強くしなければならないのだろうが ・・・。 

     

     

     

     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) | -
    時は過ぎぬ
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       大○先輩の勧めで、県ゴルフ連盟シニア会の2戦目に行った。

       先週末の日本プロシニアアルファクラブカップの設定でやるという矢板CCだ。余り好きではないコースで、最終組。

       

       意気込みは、どん底まで追いやられた。

       りんどうNo1で3rd-25ydsを1ピン上付けるが入らずpar。

       2組も待っていて、力んだ1WがOB。

       今日は、これで終わった。

       

       

             りんどうNo2

       

       

       3Wで打てば、逃れられたかも ・・・。

       流れが遅く、ダブルボギーが頭から消えない。

       コンパクション22、速さ10fsは、この時期この辺りにはない。

       

       

       6月から3ヶ月、けっこう芝から打ってきたが、2011年から月1ゴルファーになってから身体の動きが違ってしまったのがよく分かる。

       ここで、あがいても駄目だ。

       でも、試してみよう。

       

       

       194yds-par3を、4Iで打って右へOB。

       

       

              ききょうNo3

       

       

       もう15年くらい前になるか、倶楽部対抗で何度も挑んだホールだった。

       普段青ティーからやってないから駄目なんだ。

       

       

       珍しいコンペだ。ハーフ9Hに、3時間半もかかっている。

       気長になった私も限界になっている。

       

       

             ききょうNo5

       

       

       365ydsの打ち下ろし、センターに打っても150yds残り。

       8Iでピン左3mに付けるが、下り。

       

       

       やっと取ったオナーで、No6のティーグラウンドへ。

       また、待ち。やっと打って2ndでまた待ち。3rdを寄せきれずボギー。

       ここからあがり3ホール、さらにイライラ ・・・。

       

       

       ゴルフ場でも、高齢化していて年寄りばかり。

       それでいいのだが、少しまわりを気にしながらプレーしてちょうだい。

       当たり前になっているのを笑ってしまう。

       

       私のプレーは、戻らないか。時は過ぎぬか。

       

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      ゴルフのためのRUN
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         2010年から始めたフルマラソンは、16回目。

         明日の田沢湖は、もっとも辛いコース。

         

         11,12月に向けて、7,8月と走ったから、9月を休みにする訳にはいかなかった。

         

         

           

         

         

         

         暮れがたの北上川だ。

         明日は雨になるかもしれない。確率は高い。

         

         

         

           運動は、「脳」でするもの。スポーツの動きは、身体が覚えているのではなく、脳が記憶している。

         

         

         

         

         力んではいけないが、簡単には済ませる訳にはいかない。

         

         

         

         日本シニアオープンで、尾崎直道がNo5で、腰痛のためのに棄権した。

         2日目まで二位だったのに残念だ。

         

         

         

            

             

         

         

         私は、いま腰が痛いのを忘れている。

         前向きな気持ちで走りたい。

         

         

         

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        気休めが成り立たないゴルフ
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           9月に入って悪い夢を見ていたのは、ゴルフのせいだと思っていた。

           

           それは、ゴルフ仲間との付き合いからとはいえ、県知事杯の予選から決勝に向かって二次予選・三次予選と行われ、その「ふるい」にかけられるという状況からきていると分かっていた。

           

           1番に成れるはずなどなく、最後の100人になれればよい。

           シニアの年齢だが、出来ると思っている。

           

           その考えが甘いというのを証明されてしまうのを怖がってきた。

            ( 今年4月に、月1ゴルファーにサヨナラして、かつての砂上の楼閣を

              再び築いてきたつもりだった。)

           

           

           今日はまさに、その日だった。

           アマチュアだって、とりあえずピーキングを意識してきた。

           

           一般男子北部Bは、西那須野CCの7000yds超。

           

           

                
                 

           

           

           OUTで、短いパーパットを外しまくり、ビッグホールがあって+10だというのに、INもプレーしなければならないNo10。

           きらきら光る池の横のティーグラウンド。なぜか、オナー。

           那須連山に向かって打たなければならないのが辛かった。

           

           

           景色がきれいすぎて、ショットが落ち着かない。

           バンカーや池を意識過ぎてグリーンを外す。

           アプローチが上手くいくと、7,80cmのパットが入らない。

           

           

           0か100かの私が、50-50で辿り着いたNo18。

           

           

                

           

           

           フェアウェイセンター163ydsから、ボギーにしてしまってホールアウト。

           こんなに景色のいいコースでボギーだらけは情けない。

           46・43の22位で二次予選は通過したが、プレーフィーの高さにがっかり。

           

           

           残暑が心地よいコースだったのが口惜しい。

           

           

                

           

           

           これで、今季最も辛い田沢湖マラソンに行ける。

           そして、練習して三次予選だ。

           

           

           

           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          かつてのゴルフ場へ行く
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             3月までの仕事仲間に誘われて、以前会員だったゴルフコース(鷹彦スリーCC → 袋田の滝CC)に行った。

             彼らは北へ1時間以上の道のりをやって来た。

             私は彼らのリクエストに、10分ほど東へ茨城県に入った。

             

             県南の方のゴルフ場を経営する会社が買い取ってやっている。

             それ以後、今日が初めてだ。

             

             人を減らし、はやくコースに出られるようプレー本位のスタイルにしていて、人の流れも変わっていた。

             バッグ受取所でも、フロントでもレストランでも、かつての従業員が残っていて、「お久しぶりです。」と声をかけられたのには驚きとともに嬉しかった。レストランで「冷やしてないビール」が出たのには感激した。

             

             

                   No17

             

             

             ラフがフェアウェイを狭くしながら短く刈ってプレーをしやすくていた。

             倒産前は、このグリーの周りは雑草だらけだった。

             

             来場者が少なく見えるのは、茨城県の最北端で、常磐道の那珂ICから1時間もかかるという立地条件は変わらないからだろう。

             

                  

                   No18

             

             

             ○中、片○さんは、いつもより7,8打スコアを縮めて気をよくしていた。  

                   

             

                   No18

             

             

             No18の2ndからグリーンに上がっていくと、オープン当時からシンボルだったクラブハウスがちょっと寂しそうに見えた。

             最終ホールまでグリーンもきれいで、まあまあの速さだった。

             

             偶然かつての知り合いにも会って、コンペをやっているから是非参加してくれと誘ってくれた。

             このホールのバンカーが半分くらいに埋めてしやすくなっていた。

             プレーフィーも安いし、来てもいいと思った。

             

             

             

             

            Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            ゴルフ楽しくなるかも ・・・
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               東日本大震災までの10年くらい、日曜日ごとのゴルフだったが、その後今年の3月まで「月1」(1ヶ月に1回)のゴルファーになっていた。
               

               

               

                地震による被災、父の死、腰痛、所属倶楽部の

                倒産、仕事上の閉塞感による職場変えなど、中年

                にさしかかった人には誰にでも起こるだろう理由

                で、ゴルフ場への足が遠のいていたのだ。

               

               

               

               4月非正規の仕事に別れを告げ、知人を頼って(別の)所属倶楽部を捨てて、週2回のラウンドをしてきたが、一向に進歩がなかった。
               そして、また別の知人が誘ってくれて、今日の栃木県ゴルフ連盟シニア会の例会(第148回)になった。
               OUTのNo2−par5の2nd shotのmiss
                  No5−par4で3パット
                  No8−par パット入らず
               3オーバーでNo9へ、
               
                     左もクリーク
               1Wで木の右センター、ピンまでやや上り165yds。
               なんと、7Iで右へ7,8yds も外す。
                     こんな風景
               なんと、OK!に寄せてパー。3オーバーでホールアウト。
               
               午後のINも、No16のバーディーで、そこまで+1
                     No16適度な速さ
               No17,18をボギーでも3オーバーで上がれると思ったら、そこから+4にがっかり。
               INを40にしてしまったが、欲がなさ過ぎた。
                
                 技術的復帰を果たさないままの県レベルの例会
                で不安だらけだった。
                 ショットやスコアには、今後に期待することに
                して。
                  かつての県チャンプとラウンド出来た ・・・。
                    以前に大会等で一緒にプレーした人に声を掛けられた。
                  体調を壊したかと思ったが、昔のようなプレーだと ・・・。
               私がかけてしまったろう迷惑は、勝手に勘弁いただこうとして、
              また昔のようなゴルフができるのではないかと思った。
              Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              パートナーに恵まれる
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                 ゴルフ場のオープンコンペやアマチュアの公式の大会に参加すると、いつもの仲間と違った人たちと、一日ゴルフをいっしょにやることになる。

                 

                 今日のゴルフはブレーしやすいと思った。

                 まず、調子が上がってきていた。そして、いわゆる「パートナー」に恵まれそうだった。

                 

                 期待は、すぐに一転する。

                 スタートの No1で3パットする。イメージが、下がりっぱなし ・・・。

                 

                 

                      

                 

                 

                 調子が悪いのを、他人のせいにする。コースのせいにする。

                 それでも間に合わない。

                 

                 「このコース、俺に会わない。」などと言う。

                 グリーンが遅い。短いパットが入らない。

                 

                 

                 同伴競技者の攻め方が参考になることがある。

                 そういう点では恵まれなかったが、ミスを静かに悔やみながらホールホールを消化した。

                 

                 

                      

                 

                      「ナイスタッチ」の声に、手を挙げて応えている。

                 

                 

                 一人は、年上で自営の社長だという。

                 社長のゴルフだ。

                 私は、サラリーマンのゴルフだ。一生懸命ボールを探してやったり、リモコンを持って何かと気をつかったりしてしまう。

                 

                 スコアは、予想(期待)よりも悪かった。

                 パートナーに恵まれたのによくないのだから困ったもんだ。

                 

                 どこかで、 健康だったら、いつでも盛り返せる を見た。

                 

                 

                 

                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                為せば成るか
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                   久し振りのマッチプレーだった。パブリックコースでは初めて。

                   雨が弱まるのを待って始まった。予選12位の私と5位の相手では、おおよそ結果は見えていただろう。

                   

                   終わってみると、2&1での惜敗だった。17番ホールを分けて決着した。

                   1W飛距離300ydsといわれる年齢差20歳ぐらい相手に、前半で4down。

                   雨が上がってきた14番までに3つとって、1downまで迫った。

                   

                   闘いすんだコースが、静かだった。

                   

                   

                        

                   

                   

                   月一ゴルファーから、好きなだけゴルフが出来るようになったが、5年前くらいのスウィングが出来ないことに落胆していた。

                   しかし、この負けの悔しさで、以前の自分を復活させることが出来るかと思った。

                   

                   次の日、この春新しくしたばかりのクラブのロフトやバランスなどを、現在にではなく旺盛時の身体に合わせて調整してきた。

                   ゴルフショップ「アプローチ」(田中)は、以前の私のデータを持っていたから、さらに一歩進んだ。

                   

                   

                        

                   

                   

                   帰りに練習場に寄って、100球ほど打ってみた。

                   感触は違うが、まだ何も変わってはいない。

                   

                   

                   シニアのゴルファーを思ったとき、杉原輝雄が浮かんだ。

                   74歳でなくなる前年まで、癌と闘いながら大会に出ていた。

                   

                   

                    杉原プロは、1996年5月(58歳)から加圧トレー

                   ニングを採り入れた。
                    開始当初「70代」と評価され体力は、トレーニ

                   ング後は「30代」にまで蘇ったという。
                    69歳で腹筋300回背筋60回3セットを週2回以

                   上、6kgと15kg負荷のスクワットの記録がある。

                   

                   

                   50歳前ぐらいに数年やって、効果は分かっている。

                   錆だらけの身体でも、マラソンの練習と少し相反するところがあっても、やらなければならない。

                   

                   

                   

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  硬軟トレーニング
                  0

                     

                     ランニングやゴルフにおいて、向こう1年を近年の実施不足・成績不振のリハビリ期間としてやっていこうと考えて、1ヶ月半が経とうとしている。

                     トレーニングを続ける場も広がったし、新たな友だちも出来た。

                     

                     それらは、成果が結局数字に現れるのが辛いところだ。

                     また、この2つが、時には相反する土台に立っていることがある。

                     ポスチャー(姿勢)をとってもそうだが、このジレンマは続くだろう。

                     

                     ゴルフにおいてミスを減らすのは、進むといっそう大変になってくる。

                     基本に戻って練習をすることもある。

                     バイオリズムを見てみた。

                     

                     

                          

                     

                     

                     今、身体リズム(最も優位)と知性リズムは高調期にある。おおまかに計画が進んでいるのはこのためだろう。

                     感情リズムは低調期にあり、凡ミスに内心腹を立てて、悪い流れから回復するのが遅れるのは、このせいだ。

                     いいパフォーマンスを生み出す心の在り方としては、心得ていた方が落ち着けるだろう。

                     

                     

                      私の場合、感情リズムによる影

                     響を受けることが多い。

                      高調の身体リズムにより少ない

                     打数でカップインさせてしまえば

                     いいが、そんな訳にはいかない。

                      グリーン上あるいはその周りか

                     らの弱い打ち方の時にこそ、その

                     リズムをプラスに替えたい。
                     

                     

                     最終ホールを上がって、振り返って3打をたどるとき、感情リズムは「要注意」まで回復しているだろう。

                     

                     

                           那須野ケ原No18

                     

                     

                     バイオリズムが高調な(3つのうちの2つ)ときに、それを信じて動いた方がいい。

                     

                     

                     

                     

                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    道具の進化に喜ぶ
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                       身体を動かす時間と、その強さや疲労回復に気をつかえば、単なる腕力や脚力は5,6年前の状態には戻せるような気がする。

                       ゴルフにおける飛距離も、基本的な筋力のトレーニングによって回復させることが出来ると信じている。

                       それは、道具を使うという点から考えられる。

                       

                       那須野ケ原CC の No18、421yds par4(那珂川コースNo9)は、さすがの最終ホールだ

                       

                       

                            

                       

                       

                       グリーンは、右の松の更に右遠く。

                       午後は、ほとんどアゲインストの風になる。

                       

                       ここでは、1Wを左右の松の間に打たなければならない。右は直ぐに隣ホール。やや左へ打つと、どんどん左に転がって、5,6本の松の中に行ってしまう。この松を越えるには280ydsは必要で世界が違う。

                       

                       復調してきた1Wはよくて240ydsだから松の中から190ydsは打たなければならない。松を避けることが出来てだ。

                       

                       そこで、最もいい攻め方は、右の松の左上からドローボール(野球のカーブ)で打ち出し、ランで左の5,6本の松の前へ持って行くことだ。そこからなら障害がないからアイアンでグリーンが狙えるので、パーの確立が上がる。

                       

                       

                             917D3

                       


                       そのために、1Wを新調した。それに合わせて、アイアンも替えた。(14本の内の11本を同メイカーの同機種で選んだ。)

                       2008年製だったから同じ程度のものを選んだが随分軽くなっていてタイミングが合わない。

                       

                       初心者の頃のレッスン書に戻った。そして、クラブの説明書を読んだ。

                       この新しいクラブは、付属の錘を使って高さや球筋を変えることが出来て、手許であまり操作しないで、そのまま打ち出してやればいいらしい。思い描いた逆のボールを打ってみて、始めて分かった。

                       

                       道具は進化してプレイヤーの想像をも超えている。

                       上手く利用すれば、以前ようなゴルフが出来るような気がしている。

                       

                       

                       

                       

                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 23:11 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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