さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
ゴルフは兄弟で
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     今年の正月には、兄弟でゴルフをやった。

     寒いとか、家族との調整とかで出来ない年が続いていた。

     北風が強かったり雪が降ったりしていたのに、天気に恵まれたのは、こういう事情を神が察しての成り行きか。

     

        

         

     

     

     

     兄弟が仲良くしている褒美だということにしておこう。

     

     依然パワーがあるのは、三兄弟で真ん中のスウィング。

     コースに出る回数が少ないので、苦労しているのが見える。

     

     

         

     

     

     その下の弟は、随所に起用さを見せる。

     ボギーボギーで出たが、3ホール目でバーディーをとった。

     

     

         

     

     

     私が数多くやっている分、打つ回数は少ない。

     彼らの普段の生活の苦労を癒す立場になる。

     

     

        随分地味に見えるなあ                                                                                           

                                                                                                         

       

     寒かったが、兄弟揃って楽しめた。

     次は暖かくなる彼岸の頃に、父母に線香を上げながら集まりたいものだ。

     

     

     

                                                     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) | -
    冬至の日のゴルフ
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       冬のゴルフは嫌いだ。

       寒くて、身体の捻転が思うように行かない。

       当然ボールは、意に反した飛び方をする。

       

       雪が降らないといっても、月曜日から最低が連続の−5℃。

       10時近くなっても、コースは霜で白い。

       

       

           

       

       

       暇だから、プレーフィーも安いからやっているようなものだ。

       来たるべきシーズンに向けては、別なことで身体を動かしていた方がいいかもしれない。

       ゴルフ場が、つぶれませんように ・・・。

       

       

       このゴルフ場、人手不足か、グリーンにシートをかけない。

       2ndショットがグリーで跳ねて、はるかにオーバーしてしまう。

       

       これが嫌で、この時期のゴルフは楽しくない。

       緑のグリーンに向かって「自分のイメージ」で打てないトラウマが形成される。そして、これがなかなか解消できなくなる。

       パターだってそうだ。短いパーパットに緊張がなく、外してしまう。

       

       

        今日は冬至だが、昼には10℃超。

        昼食の漬け物に、人参の甘酢(ゆず)

       漬けがあった。感激してゆっくり2倍

       食べた。今日に限って、焼酎のお湯割

       りを注文しなかったが、何となく得し

       た気分になった。

       

       

       重い、飛ばない、セッティングでのゴルフは辛い。

       当然マイナスになって、スコアをつくらせない。まあ、いい。

       

       

       このゴルフ場のいいところは、付帯のホテルで天然温泉に入れることだ。

       ゴルファー向けがメインではないから、今日は「ゆず」が浮いていた。

       

       

            

       

       

       冬至を味わった。幸運だった。

       筋肉痛や悪いショットを忘れている。

       

       

       1分だけ遅くなった日没の時刻に、ゆっくりと暮れた。

       

       

           

       

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      シダーローズの季節
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         今日のゴルフ場からの土産はこれだ。

         

         

             シダーローズ

         

                  
                  おまけ

         

         

         

         シダーローズ、ヒマラヤスギの実、杉スギぼっくりだ。

         拳大の下半分が崩れてしまって、頭の方がバラのように開いて残った。

         

         2,3日前の風で落ちたのだろう、まとまっていた。

         すでに樹にはない。雄花も落ちていた。一緒は珍しい。

         

                    おまけはコンペの賞品。季節を思わせる。

         

         

         コースでも、残っていた最後の秋を見ることが出来た。

         

         

           

         

         

                    

         

         

         メタセコイヤの紅葉と落葉だ。

         天気がよかったら、もっと赤く見えるんだろうに ・・・。

         

                    後輩の誘うコンペで、これらがごちそうだ。 

         

         

         夜 WEB NEWS で、20歳男子のプロのスコア改ざんが発覚、10年間のツアー出場停止を処分見た。

         日本のゴルフはスコア至上主義だから起きた、と評論家が言う。

         

            ゴルフはあるがままに、ルールにのっとり行われるという精神が

           日本には定着していない。そもそも日本ではゴルフが金儲けの手段

           として発展。接待に利用されルールはおざなり。バブル時代には、

           ゴルフ会員権で金儲け。ゴルフ場はたくさんのビジター客を詰め込

           んで、進行を早めるために勝手なローカルルールを作って、ルール

           啓蒙を怠ってきた。

            ツアーでは尾崎のライの改善が常習化を、日本GAも日本PGA

           も見て見ぬふり。いいスコアを出せば何でも許されるとばかりに、

           ルール無視で試合が行われていた。

            ゴルフは一人一人が審判であり、正直にプレーすべきなのに、

           ルールを知らないゴルファーが多すぎる。ゴルフとは似て非なるも

           のが日本では行われている。そういった意味では日本人にゴルフは

           向いていない。(要約 宮崎紘一氏)

         

         

         頷ける記事だった。納得させられる見識だ。

         草野球を止めた40歳になろうとした頃に始めて、20年を過ぎる。

         アスリートを意識して取り組んできたが、ちょっと冷まされた。

         

         

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:23 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        ゴルフ場で森林浴セラピーは可能か
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           緑の中に暮らしている。「森林浴」のセラピー効果を期待したりしないほどの山間に住んでいる。

           

           仕事を止めたばかりだから何のストレスもない。

           運動好きなのに悪玉コレステロール値が高く、胆嚢に成長しないポリープが3個あるが ・・・。

           

           「文武両道」と言ってきたが武ばかりで、ゴルフをしたりランニングをしたりが、暮らしの66%、三分の二になっている。

           「森林浴」をしているごとくの「緑の中の暮らし」の中で、ただ健康で、誰にも迷惑をかけないで年老いていきたいと願うばかりだ。

           

           

           ゴルフ場に行っても、こういう状況が生まれる。

           

           

                

           

           

           コースの真ん中にある欅の木。

           下から見上げると気持ちが落ち着く。

           フィトンチッドが降っている信じられる。

           森林浴の効果は、科学的なものより精神的なものが大きいといわれてきた。マイナスイオンを含む空気を体内の取り込むことで、脳内がα波の状態になりリラックス効果があるとか。

           

           さらに、 自律神経の調整する。抗がんタンパク質が増加する。NK細胞を活性化免疫機能を上げる。

           

           

           森林浴の後に温泉につかると効果が高まる言われている。

           このゴルフ場では、プレー後に温泉入浴を付けてくれている。

           

           

                 露天風呂

           

           

           付帯ホテルの天然温泉には、木々に囲まれた露天風呂がある。

           温泉の成分のみによってのみ、その効用を確定することは難しいらしいが、末梢血管の拡張作用、体表面の殺菌、保温効果などは間違いないらしい。

           

           先ほどのミスショットも、何もかも忘れて、ゆっくり温泉につかる。

           HSP効果(ヒートショックプロテインの増加で細胞内たんぱく質の修復)と、NK活性化(免疫のナチュラルキラー細胞の活性維持)の相乗効果を享受しているように思う。

           

           

           

           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          処方箋の行方
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             現役を引退するような齢になると、風邪を引いたりちょっと体調を崩したりしても、簡単には治らずあれこれともがいて、却ってもともとの体力を損なってしまうこうがありそうだ。

             

             

                アマチュアの公式の大会に出て、2戦続けて酷いスコアを

               出してしまったのだ。もっと出来ると思っていただけに、

               そのショックは自分中では相当なものだ。

             

             ここ5年の月1ゴルファーを脱して、仕事を止めて4月から週2,3回はコースに出て、それ前の状態に戻したつもりだったが、それは気のせいだった。もともとなかったのかもしれないし、どういう方法でミイラを採りに行くか見当たらない。

             

             

                   まさに夕景だ

             

             

             既にミイラになってしまった私自身だから、たかが遊びなのにかなり痛めつけられている。この打ちのめされた状態は、心の健康にも良くない。

             

                悪いスコアが、私の人格(大したものではないが ・・・)まで

               否定しているように思えてしまう。


             

                                    

             ともに練習をしたり、アドバイスを             

            くれたりしてきた仲間先輩に、報告

            とお礼のメールをした。       

                                                                                                           

                                                      グリーン上が問題

                                                                            

             10年前なら練習したが、今更と思う。

             身体の健康のためにも、心の健康を損ねてはならない。

             コースに出る前に、アドレスの入るときに、いいイメージが出せるよう気持ちを強くしなければならないのだろうが ・・・。 

             

             

             

             

            Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            時は過ぎぬ
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               大○先輩の勧めで、県ゴルフ連盟シニア会の2戦目に行った。

               先週末の日本プロシニアアルファクラブカップの設定でやるという矢板CCだ。余り好きではないコースで、最終組。

               

               意気込みは、どん底まで追いやられた。

               りんどうNo1で3rd-25ydsを1ピン上付けるが入らずpar。

               2組も待っていて、力んだ1WがOB。

               今日は、これで終わった。

               

               

                     りんどうNo2

               

               

               3Wで打てば、逃れられたかも ・・・。

               流れが遅く、ダブルボギーが頭から消えない。

               コンパクション22、速さ10fsは、この時期この辺りにはない。

               

               

               6月から3ヶ月、けっこう芝から打ってきたが、2011年から月1ゴルファーになってから身体の動きが違ってしまったのがよく分かる。

               ここで、あがいても駄目だ。

               でも、試してみよう。

               

               

               194yds-par3を、4Iで打って右へOB。

               

               

                      ききょうNo3

               

               

               もう15年くらい前になるか、倶楽部対抗で何度も挑んだホールだった。

               普段青ティーからやってないから駄目なんだ。

               

               

               珍しいコンペだ。ハーフ9Hに、3時間半もかかっている。

               気長になった私も限界になっている。

               

               

                     ききょうNo5

               

               

               365ydsの打ち下ろし、センターに打っても150yds残り。

               8Iでピン左3mに付けるが、下り。

               

               

               やっと取ったオナーで、No6のティーグラウンドへ。

               また、待ち。やっと打って2ndでまた待ち。3rdを寄せきれずボギー。

               ここからあがり3ホール、さらにイライラ ・・・。

               

               

               ゴルフ場でも、高齢化していて年寄りばかり。

               それでいいのだが、少しまわりを気にしながらプレーしてちょうだい。

               当たり前になっているのを笑ってしまう。

               

               私のプレーは、戻らないか。時は過ぎぬか。

               

               

               

               

              Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              ゴルフのためのRUN
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                 2010年から始めたフルマラソンは、16回目。

                 明日の田沢湖は、もっとも辛いコース。

                 

                 11,12月に向けて、7,8月と走ったから、9月を休みにする訳にはいかなかった。

                 

                 

                   

                 

                 

                 

                 暮れがたの北上川だ。

                 明日は雨になるかもしれない。確率は高い。

                 

                 

                 

                   運動は、「脳」でするもの。スポーツの動きは、身体が覚えているのではなく、脳が記憶している。

                 

                 

                 

                 

                 力んではいけないが、簡単には済ませる訳にはいかない。

                 

                 

                 

                 日本シニアオープンで、尾崎直道がNo5で、腰痛のためのに棄権した。

                 2日目まで二位だったのに残念だ。

                 

                 

                 

                    

                     

                 

                 

                 私は、いま腰が痛いのを忘れている。

                 前向きな気持ちで走りたい。

                 

                 

                 

                 

                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                気休めが成り立たないゴルフ
                0

                   

                   9月に入って悪い夢を見ていたのは、ゴルフのせいだと思っていた。

                   

                   それは、ゴルフ仲間との付き合いからとはいえ、県知事杯の予選から決勝に向かって二次予選・三次予選と行われ、その「ふるい」にかけられるという状況からきていると分かっていた。

                   

                   1番に成れるはずなどなく、最後の100人になれればよい。

                   シニアの年齢だが、出来ると思っている。

                   

                   その考えが甘いというのを証明されてしまうのを怖がってきた。

                    ( 今年4月に、月1ゴルファーにサヨナラして、かつての砂上の楼閣を

                      再び築いてきたつもりだった。)

                   

                   

                   今日はまさに、その日だった。

                   アマチュアだって、とりあえずピーキングを意識してきた。

                   

                   一般男子北部Bは、西那須野CCの7000yds超。

                   

                   

                        
                         

                   

                   

                   OUTで、短いパーパットを外しまくり、ビッグホールがあって+10だというのに、INもプレーしなければならないNo10。

                   きらきら光る池の横のティーグラウンド。なぜか、オナー。

                   那須連山に向かって打たなければならないのが辛かった。

                   

                   

                   景色がきれいすぎて、ショットが落ち着かない。

                   バンカーや池を意識過ぎてグリーンを外す。

                   アプローチが上手くいくと、7,80cmのパットが入らない。

                   

                   

                   0か100かの私が、50-50で辿り着いたNo18。

                   

                   

                        

                   

                   

                   フェアウェイセンター163ydsから、ボギーにしてしまってホールアウト。

                   こんなに景色のいいコースでボギーだらけは情けない。

                   46・43の22位で二次予選は通過したが、プレーフィーの高さにがっかり。

                   

                   

                   残暑が心地よいコースだったのが口惜しい。

                   

                   

                        

                   

                   

                   これで、今季最も辛い田沢湖マラソンに行ける。

                   そして、練習して三次予選だ。

                   

                   

                   

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  かつてのゴルフ場へ行く
                  0

                     

                     3月までの仕事仲間に誘われて、以前会員だったゴルフコース(鷹彦スリーCC → 袋田の滝CC)に行った。

                     彼らは北へ1時間以上の道のりをやって来た。

                     私は彼らのリクエストに、10分ほど東へ茨城県に入った。

                     

                     県南の方のゴルフ場を経営する会社が買い取ってやっている。

                     それ以後、今日が初めてだ。

                     

                     人を減らし、はやくコースに出られるようプレー本位のスタイルにしていて、人の流れも変わっていた。

                     バッグ受取所でも、フロントでもレストランでも、かつての従業員が残っていて、「お久しぶりです。」と声をかけられたのには驚きとともに嬉しかった。レストランで「冷やしてないビール」が出たのには感激した。

                     

                     

                           No17

                     

                     

                     ラフがフェアウェイを狭くしながら短く刈ってプレーをしやすくていた。

                     倒産前は、このグリーの周りは雑草だらけだった。

                     

                     来場者が少なく見えるのは、茨城県の最北端で、常磐道の那珂ICから1時間もかかるという立地条件は変わらないからだろう。

                     

                          

                           No18

                     

                     

                     ○中、片○さんは、いつもより7,8打スコアを縮めて気をよくしていた。  

                           

                     

                           No18

                     

                     

                     No18の2ndからグリーンに上がっていくと、オープン当時からシンボルだったクラブハウスがちょっと寂しそうに見えた。

                     最終ホールまでグリーンもきれいで、まあまあの速さだった。

                     

                     偶然かつての知り合いにも会って、コンペをやっているから是非参加してくれと誘ってくれた。

                     このホールのバンカーが半分くらいに埋めてしやすくなっていた。

                     プレーフィーも安いし、来てもいいと思った。

                     

                     

                     

                     

                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    ゴルフ楽しくなるかも ・・・
                    0

                       

                       東日本大震災までの10年くらい、日曜日ごとのゴルフだったが、その後今年の3月まで「月1」(1ヶ月に1回)のゴルファーになっていた。
                       

                       

                       

                        地震による被災、父の死、腰痛、所属倶楽部の

                        倒産、仕事上の閉塞感による職場変えなど、中年

                        にさしかかった人には誰にでも起こるだろう理由

                        で、ゴルフ場への足が遠のいていたのだ。

                       

                       

                       

                       4月非正規の仕事に別れを告げ、知人を頼って(別の)所属倶楽部を捨てて、週2回のラウンドをしてきたが、一向に進歩がなかった。
                       そして、また別の知人が誘ってくれて、今日の栃木県ゴルフ連盟シニア会の例会(第148回)になった。
                       OUTのNo2−par5の2nd shotのmiss
                          No5−par4で3パット
                          No8−par パット入らず
                       3オーバーでNo9へ、
                       
                             左もクリーク
                       1Wで木の右センター、ピンまでやや上り165yds。
                       なんと、7Iで右へ7,8yds も外す。
                             こんな風景
                       なんと、OK!に寄せてパー。3オーバーでホールアウト。
                       
                       午後のINも、No16のバーディーで、そこまで+1
                             No16適度な速さ
                       No17,18をボギーでも3オーバーで上がれると思ったら、そこから+4にがっかり。
                       INを40にしてしまったが、欲がなさ過ぎた。
                        
                         技術的復帰を果たさないままの県レベルの例会
                        で不安だらけだった。
                         ショットやスコアには、今後に期待することに
                        して。
                          かつての県チャンプとラウンド出来た ・・・。
                            以前に大会等で一緒にプレーした人に声を掛けられた。
                          体調を壊したかと思ったが、昔のようなプレーだと ・・・。
                       私がかけてしまったろう迷惑は、勝手に勘弁いただこうとして、
                      また昔のようなゴルフができるのではないかと思った。
                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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