さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
大雪の朝から
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     ここらでも4年ぶりらしい大雪に見舞われた。

     いつもと同じように起床したが、8時20分までに行かなければならない生活はないので、ゆっくりとお茶を飲んだ。

     

     家の周りの雪かきもしなければならないが、やらないからといって周囲の人たちに迷惑をかけるということもないのでか、気が進まない。

     200m先の国道まで、雪解けが凍っただろう様子を見に行った。

     ガチガチに凍てついている。まだ、通る自動車は少ない。

     

     住む主をなくした家の庭に、雪を被った西洋柊が鮮やかだった。

     赤白のコントラストは、どこか皮肉に感じられた。

     

     

         

     

     

     遠回りして家に戻っても、雪は融け出さない。

         

          ふと思い出す。

          秋田に行った最後の教え子「ゆき・友貴」、雪深いところへ

         行って元気だろうか。

          

     

     雪かきは、昼御飯を食べて休んでからになった。

     ゴルフ場クローズの連絡が入って、この寒波では1週間ぐらいは、運動不足になるだろうと、手足で出来るところまでやってみた。

     

     

          

     

     

     夕方の酒のために、いい頃合いになる。

     身体は疲れてきて、また何かに追いかけられる夢でも見そうだ。

     

     

     北側を仰ぐと、暗く時雨れている。

     乾いた雪が、ふわふわと来て顔に冷たい。

     竹林に降る雪は目立って、侘しい夕暮れになった。

     

     

          

     

     

     日本海側訪れたいと思っていたが、今季一番の寒気で大荒れになるという予報だ。

     ちょっと、足がすくんでいる。

     

     

     

     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | もん・さいじき | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0) | -
    新種クマノザクラ
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       春の話題だ。

       ちょっと気が早いが、桜だ。

       新種の桜が発見された。

       

       クマノザクラという。

       

           

           

       

           和歌山県串本町で自生するクマノザクラ
            2017年3月撮影 森林総合研究所

       

       

       紀伊半島南部で見られる早咲きの桜が、野生種としては国内で約100年ぶりの発見となる新種の可能性が高いことが、国立研究開発法人「森林総合研究所」の調査で分かった。和歌山,奈良、三重3県の一部でもともと自生し、今回新たに「クマノザクラ」と名付けられた。朝日デジタルによる

       

       

         8日に和歌山市であったシンポジウムで、森林研究所多摩森林科

        学園のサクラ保全チーム長・勝木俊雄さんが発表した。

         現在、国内で見られる野生の桜の基本種は、分類方法にもよるが

        ヤマザクラやオオシマザクラなど10種とされる。

         他に、人工交配や突然変異で生まれ、人の手で育てられている

        ソメイヨシノなどの栽培品種が多数ある。

       

         このクマノザクラは自生の新種と考えられ、変種などではなく新

        たな基本種と認められれば1910年代のオオシマザクラなど以来だ。


       

                         

       

                       

       

       

       

       

       

                                                              クマノザクラの推定分布域

       

       

       研究所が2016年から和歌山県林業試験場などの協力で、古座川町や那智勝浦町で本格的に調査した。

       古座川の住民は、「この地域のヤマザクラは年に2回咲く。」と話していたというが、調査の結果3月中旬からクマノザクラが咲き、4月中旬からヤマザクラが開花することが分かったという。

       

       

       画像は満開のころだろう。桜色は少し褪せているようにも見えるが、色白の美人といったところだろう。

       暖かいところだからか、花房を沢山付けているようだ。花びらの大きなところは、オオシマザクラに似ている。

       

          観に行きたいものだ。

          吉野に近いから、一度に見られるだろうか。

       

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | さくら | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      ミトコンドリアを活性化
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         医者とか、病院とかに関わらずに暮らすことが出来ている。

         今のところだ。幸運だ。

                                                                                                                                   

         

         あわよくば、マラソンやゴルフで、これまで

        以上のパフォーマンスを出せたらいいなあなど

        と密かに考えもしている。

         歳を考えたら、ちょっと虫がいいと言われそ

        うなのだが、無理をごり押してみよう。

         

         

         

         活力や持久力を向上させる決め手は、細胞内の「ミトコンドリア」を増やすことだという。

         

         

             『WIRED』vol.22

         

         

         ミトコンドリアは、食事から得た糖や脂質、そして呼吸から得た酸素を使って、ATPという物質を作る。

         ATPは、体を動かす「エネルギーのもと」だと言われているから、ミトコンドリアは「身体を動かすエンジン(エネルギーを造り出しているもの)」の役目を果たしてくれているわけだ。

         

         

         

         ためしてガッテン!が、疲れやすい体にサラバ スタミナUP若返り術として、3つのミトコンドリアを増やす方法を紹介していた。

          ○少しきついと思うくらいの運動をすること

          ○あの「インターバル速歩」の繰り返し

          ○カロリー制限で空腹感を感じること

         

         

              

         

         

         ミトコンドリア研究者の太田茂男氏は言う「ミトコンドリアを増やす3つの方法」も同じで、シンプルだ。エネルギーが足りないと細胞が感じると、ミトコンドリアは増えるようにできているから、

          ◇身体に寒さを感じさせること

          ◇運動によってエネルギーを消費すること

          ◇カロリー制限をすること             … だと。

         

         

          鍛えれば鍛えるほど、ミトコンドリアは増えてくれるし活性も出る。ミ

         トコンドリアを考えることで、脳や心臓といった身体の部位を一つひとつ

         切り離すのではなく、総合的にとらえる視点を得ることができる、と。

          痩せすぎでスタミナ不足は、「タウリン」や「ビタミンB群」,「鉄」を摂取。

         

         

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 21:24 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        米の北ミサイル誤配信
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           目覚ましのラジオが話し始めた。5時。 

           

                                

             米ハワイ州で、日本時間の14日午前3時すぎ、北朝鮮からハワイに

            向かってミサイルが発射された際に住民や観光客に対して、避難を呼

            びかける警報メッセージが誤って携帯電話に送られ、一部の住民らが

            避難を始めるなどパニックになりました。これまでのところ誤作動の

            原因はわかっておらず州当局が調査を進めています。  Yahoo!news

           

           

                

           

           

           こんなの情報が手軽入る時代なのに、「誤報(配信)」なんて起こるんだ。 

           

           

           さらに10時過ぎ、この珍事をを伝えるニュースが広がった。

           

           

            弾道ミサイルの脅威が迫っていると避難を呼び

           かける警報が住民の携帯電話に誤送信は、その後

           人為的ミスだと確認された。
            警報メッセージは午前8時7分。「ハワイに向

           けた弾道ミサイルの脅威。すぐに身を隠して。こ

           れは訓練ではない。」中心部では、人々がパニッ

           クに陥ったとも。

           

           

           ハワイ州の緊急事態管理局は約10分後にツイッターで、「ハワイへのミサイルの脅威はない。」と呼びかけ、住民の携帯電話にも約40分後に訂正のメッセージが送信された。イゲ州知事はテレビを通じ、「職員が間違ってボタンを押した。」と謝罪し、再発防止を誓った。ト大統領は滞在先で誤送信の説明を受けたという。AP通信

           

           

           米に、北のミサイルに対する恐怖の大きさが窺い知れる。
           強がりを装っても、無謀な北の振る舞いには勝てないのか。

           

           米が収集している情報(日本が提供を受けている。信じて動いている。)の価値や質・程度に疑問が出てきた。

           

           

            ― 17年11〜12月の日米共同世論調査の結果 ―

           

           ◇ 国内の組織や公共機関等で、信頼しているもの何か。
             日本の1位は、自衛隊の66 %。首相は39 %。

             米では、軍隊が89 %。大統領は40 %。 

           ◇ 北朝鮮の核実験やミサイル発射の繰り返しに脅威を感じるか。。
             日本 大いに+多少 脅威を感じる 66+21 %         
             米                41+44 %

           

           

           こんな結果(TheYomiuriShinbunより)だった。実は脅威を感じているのだ。

           この調査では、「日米安保条約のアジア・太平洋地域の安全における価値」について触れたいが別の機会にする。

           

           

           

           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 22:08 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          癌になるよと言われた
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             9日、Newsweek が言った。

             

              アルコールの摂取が癌のリスクを高める。アルコールを摂取すると、分

             解する過程で生成されるアセトアルデヒドがDNAを損傷することは、培養

             細胞を使った研究で確認されていた。

             

              今回初めて、パテル教授(英ケンブリッジ大・英MRC分子生物学研究所の

             チーム)がマウスを使い、生きている臓器の反応を確認し、納得いく説明が

             できるようになった。(科学誌「ネイチャー」)

             

                 

                 

             

             

             

               ― 今回初めて、パテル教授のチームがマウスを使い、生きている

                臓器の反応を確認、納得いく説明 ―

             

               がんの中には、幹細胞のDNAの損傷が原因でできるものもある。

               DNAの損傷はたまたま起こる場合もあるが、アルコールが損傷リスク

              を高める可能性がある。

             

               マウスにエタノールを投与したところ、エタノールが造血幹細胞の

              DNA二重鎖を切断して、その後細胞内のDNA配列は、元に戻らない状態

              に壊されてしまった。

             

             

                        呑めないかあ

             

             

               人間は通常、アルコールからのダメージに対して自己防衛機能を

              備えているが、アルコールを分解する過程で生成されるアセトアル

              デヒドに対しても、DNAの損傷は避けられず、4倍に達したと。

               それが、日本人はうまく機能しないらしい。


             

             自分だけはと強気にはなれない

             

             

              英の癌研究所は、アルコールとの関係が特に指摘されている癌として、

             口腔癌・咽頭癌・食道癌・乳癌・肝臓癌・大腸癌を挙げている。

              そのリスクは、ワインやビール、蒸留酒などアルコールの種類とは無関

             係で、飲む量についても「癌に関しては安全な飲酒量などない。」と断言

             している。

             

              但し、英には政府が定めた飲酒のガイドラインがあり、ここで規定して

             いる量以下であればリスクは低くなる、とか。

             

              1週間で14ユニット以内。

                4%程度のビールなら約3.3リットル、

                12%程度のワインなら通常のグラス(125ml)で9杯と1/3杯に相当。

             

                びっくり の 少量。

             

             

                   

             

                日本なら、厚生労働省の「節度ある適度な飲酒」を

               「1日平均純アルコールで20グラム程度」の方が甘い。

             

             これで、勘弁して欲しい。

             ただ、これを聞くと、気持ちよく呑めないなあ。

             

             

             

             

            Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            さくらの焼酎
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               初売りの福引きで、訳が分からない11等だった。

               「はずれ」だろうが、1が並んでいるからいいかと思い直した。

               

               それらしく包装された箱らしき物を渡されて、おめでとうござます。

               そうは思えないが ・・・。なんと、開けたら焼酎。

               飲兵衛なのを知っているかのような歳神様。

               桜の紋様に、「郷のかおり」。              

               

               

                 栃木の芋焼酎だ。

               

                 その芋「紅あずま」を作ったのが、 さくら市

                にある障害者支援施設「桜ふれあいの郷」。

                 「桜 さくら」は、そこからきているのだ。

               

                 旨い。香り、のどを通って、口の残る辛味

                がいい。九州の芋焼酎に負けない。

               

                 広大な敷地で利用者が丹精込めて作った原

                料芋紅あずまを100%使用した本格芋焼酎。

               

               

               

                その醸造元は、隣町の白相酒造。   

                日本酒「松乃井」や麦焼酎「とちあかね」を

               醸っている。右、甘酒も。

               

                                 

                    紅あずま

               

               

               もちろん、芋焼酎もお湯割りだ。

               刺身がいい。鰤もいいが、鯛を選んだ。

               年の初めに、幸運に恵まれた。

               

               

               

               

              Posted by : 桜の好きなKOMUT | さくら | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              ゴルフは兄弟で
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                 今年の正月には、兄弟でゴルフをやった。

                 寒いとか、家族との調整とかで出来ない年が続いていた。

                 北風が強かったり雪が降ったりしていたのに、天気に恵まれたのは、こういう事情を神が察しての成り行きか。

                 

                    

                     

                 

                 

                 

                 兄弟が仲良くしている褒美だということにしておこう。

                 

                 依然パワーがあるのは、三兄弟で真ん中のスウィング。

                 コースに出る回数が少ないので、苦労しているのが見える。

                 

                 

                     

                 

                 

                 その下の弟は、随所に起用さを見せる。

                 ボギーボギーで出たが、3ホール目でバーディーをとった。

                 

                 

                     

                 

                 

                 私が数多くやっている分、打つ回数は少ない。

                 彼らの普段の生活の苦労を癒す立場になる。

                 

                 

                    随分地味に見えるなあ                                                                                           

                                                                                                                     

                   

                 寒かったが、兄弟揃って楽しめた。

                 次は暖かくなる彼岸の頃に、父母に線香を上げながら集まりたいものだ。

                 

                 

                 

                                                                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | ごるふ | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                御来光を拝む
                0

                   

                   

                   元日の日の出のを「初日の出」と言って、特別な意味を持たせる。


                   初日の出とともに歳神様が降臨されると信じられ、正月に盛んに拝むようになっていたからだ。
                   歳神様には、「昨年の感謝と新年の幸せと健康」を祈願してきた。

                   

                   

                       

                   

                   

                   「御来光」と言われるのが、初日の出の象徴になっている。
                   「高い山などから尊いものとして迎える日の出」のことを言う。

                   

                   

                   日本人は山に登ったり高い所へ行ったりして御来光を眺めるのが好きだ

                   

                     日本人独特の文化らしいが、「高ければ高いほど早く御来光が拝め、

                    御利益が授かれる。」とか、「山は神聖な物」とかにあるようだ。

                   

                   

                     四方拝しほうはいという宮中で行われていた年初の儀式が発端らしい。

                     東西南北に向かって、一年間の豊作と無病息災を祈ったとか ・・・。

                   

                   

                   私は、来たるべき歳のよからんを祈ることもさることながら、あの御来光の一瞬に出会うために行く。

                   流れる時を、動く御来光をみとめる。

                   

                   

                                   今年も寒い中だった。

                   

                             

                    

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                     さて、願った後は、どう進むのか。  

                     運は、開けたか。

                     こんな時だから運勢を見ると言って、

                    いろいろな物が出ている。

                     結局、自分に都合のよさそうなものを

                    信じて、歩き出すことになる。

                   

                   

                   

                   

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | もん・さいじき | 18:38 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  餅をのした手
                  0

                     

                     顔を洗う手が優しいような気がする。

                     変わらぬ自分の手のはず。

                     PCのキーボードをたたく指のタッチがソフトだ。

                     

                     スマホでメールを打つのも、少し速いか。

                     

                     

                     昨日、餅をのしたからだろうか。

                     

                     

                         

                     

                     

                     普通は手のひらでやるが、昨日は搗く時間をちょっと延ばした分、餅が冷めて固くなったから、端の方を伸ばすのに指先に力を入れたせいかもしれない、などと思う。

                     気のせいではあろう。

                     

                     温かい餅の感触はよかった。

                     

                     

                     餅つきは、臼と杵でやらなくなっている。あの音が懐かしい。

                     のすのにも、ビニール袋とめん棒などを使う人もある。

                     

                     

                                

                     

                     

                     前日に洗って浸すことから、搗いてのし餅にして、後片付けまでに随分水を使ったはずだが、手が柔らかくなっている。

                     指先のがさがさも減っている。とれた指先の皮が、餅に移ったのかなあ。

                     

                     餅搗機などの便利な道具も、手間を省く物もなかった昔の人たちは大変だったろうが、案外身体にとってはいい作業だったのかもしれないなどと言ったら、叱られるだろうか。

                     

                     

                     私には時間があったが、正月の餅を買ってもいいような気になっていた。

                     「今年も30日にやる。」という弟のかけ声に助けられた。

                     

                     

                     

                     

                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | もん・さいじき | 18:19 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    温泉の効能享受
                    0

                       

                       いよいよ寒くなると、温泉はありがたい。

                       ジリ貧のゴルフ場が、かつて掘った温泉をサービスの目玉にしている。

                       

                       私の行く那須野ケ原CCは、付帯の那須野ケ原ベルビューホテルでの「天然温泉掛け流し」入浴が付いてくる。コースで身体を動かすのと同じくらいに、温泉に入るのは「身体にいい」。

                       

                       

                            露天風呂でのんびり

                       

                       

                       時間がある限り1時間ぐらい、ゆっくりと温泉を楽しむことにしている。

                       

                       はねた湯が、口に「塩っぱかった」。

                       泉質に「塩分」を感じていたが、効能はどうか。

                       

                         ナトリウム塩化物温泉  無色澄明 無臭 塩味(ph8.0)  57℃

                         一般適応症 神経痛,筋肉痛,関節痛,五十肩,運動麻痺,関節のこわばり等

                       

                       

                        温泉についての関心は、「温泉入浴が血管を若返らせる」という

                        ところにもある。

                       

                       

                         ― TV からの最新情報(日本温泉気候物理医学学会調査結果)だと ―

                       

                         熱海温泉で最も多い泉質は「塩化物泉」であり、塩化物泉に入浴す

                        ると、塩分が皮膚表面で結晶化して「錯塩」という膜を作るため、

                        保温効果が長続きする。

                       

                         保温効果で身体が温まると、血管が広がり  

                        血液が一時的に下がる。

                         身体が温まっている時間が長いとそれだけ

                        血圧が低い状態が続くから高血圧による血管

                        老化の進行を緩和できる。

                                       家庭で塩化物泉

                       

                       

                        「酸性泉」でも同様の効能が期待できるが、ここは「塩」に任せる。

                         保温効果が血管を開き、血液の流れをよくする。さらに、溶けている

                        亜鉛や銅・クロムなどが、インスリンの作用を高めて血糖値を下げると

                        いう(血液のドロドロ解消)。

                       

                        

                       

                       健康管理の面から考えても、ここでゴルフをすることはとてもいいことだと言えそうだ。

                       出来具合やスコアに拘らずに続けられれば、最もいいことだ。

                       

                       

                       

                       

                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | もん・さいじき | 18:47 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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