さくらは西行の桜か、醍醐桜か、ある山桜か・・・。周りに起こる出来事から
自らの過去・現在・未来の生への執着・悔恨・不条理・謝罪・希望・理想を綴り、
自らの生の確認としたい。
見える壁と見えない壁
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     考える習慣を維持するために、短めな(随筆風の)評論を読むことがある。

     安部公房の「日常性の壁」を読んでいた。

     「いた」と言うのには、その「壁」がどういうものか、簡潔に他に説明できるほどに理解していなかった。

     

     

     そして、20日の第193回通常国会の首相施政方針演説で「壁」の文言に当たった。

     おお、ここでか、と思った。草案起稿者か。

     

          

     

     それは、デフレの負の連鎖のことだった。

     その「壁」に対して、自らの経済政策アピールポイント「3本の矢」を放ち続け、経済の好環境を進めていくとした。

     

     

     一昨日、もう一つの「壁」を聞く。

     トランプ大統領が、選挙戦で公約に掲げていたメキシコ国境での「壁」建設の実現に向けた大統領令に署名したニュースだ。

     

          

     

     メキシコ不法移民阻止のための “物理的” 「壁」・・・。

     

     

     

     安部公房は、「壁」に拘っている。

     

                                                              

      「日常性の壁」では、蛇への嫌悪感の正体を、当然あ

     るべきものの欠如から来る違和感だと説いている。

      それを「日常性の欠如」と呼ぶ。壁は、日常性を一定

     の範囲に画すと同時に、現在の日常性を越えていく根拠

     ともなる存在のようだ。 

     私たちは、視野を偏狭にしないために、時には日常の外の空気を吸うこと

    が精神の健康のために必然なことだ、と言う。

     

     

     

    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | -
    学力差は意欲の差
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       先の大学入試センター受験者は、約58万人だったという。

       少子化の傾向で数の上から言えば、受験生はどこかの大学には入れるという状況にあるらしい。

       

       それにもかかわらず、夏のうちから早く落ち着く場を求めて、およそ6割の受験生が「推薦入学」を選ぶ。

       この傾向は、学生の確保に躍起になっている大学の思惑と合致して、需要と供給の関係が穏やかに平衡を保っているようだ。

       

       

                    

       

       実際に、高校生の様子を観察したり、将来に向けた学習について聞いてみたりすると、どうもそればかりではない。

       「頑張ったって、たかが知れている。早いとこ受験勉強から逃れたい。努力しなくても、そこそこのところへなら行ける。・・・」―   進学者数の実績を上げたい高校側と二人三脚で進む。

       

       私の所感に「経済的」観点が幾分欠けている。だが、「奨学金を借りてでも」という受験生は少ない。

       彼らに「挑戦」はないし、「自己肯定感」を得て、次へのステップを確かにする機会を失っている。

       

       

        「家庭の経済状態が学習意欲に関係がある。」という

          アンケート調査を見た。話題とズレがあるが。

          (大阪府 府内30市町村の小5と中2とその保護者の8000世帯対象)

       

           経済的に最も困窮している区分の家庭では、学校の授業以外の

          勉強時間が30分未満という割合が3割を超え、子どもの学習意欲

          が低いことが分かった、としている。

       

              

               

       

       

       経済的に困窮している家庭ほど、子どもの帰宅時に保護者がいないことが多く、「経済的困窮の子どものやる気や学習態度に影響している。」と言っている。地方自治体の支援の方向性を示しているだろう。

       

       高校生の受験生だって、自分を応援したり支援したり、してくれれば、学習意欲が向上するはずだ。

       将来への希望、受験、発表、進学準備、卒業 ・・・、どんなに、心も揺れているだろうか。

       

       

       

      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 07:55 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      体組成計を使う
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         体脂肪の数値が気になって、体組成計を引っ張り出した。

         簡単な体重計を使っていたが、体脂肪がどのくらいか、最近測ってないと、ふと思ったからだ。

         

         
              

         

         

         ランニングが贅肉をそぎ落としているとは思っていたが、数値は予想より高い。21.9。

         朝起床後に計測するようにしている。およそ 21.5〜22.9 の間にある。

         

         40歳代までは、20を切っていたが、それ以後は自分の思い通りではない。

         ただ、体脂肪率が高いというは、必ずしも余分な脂肪が付いているというのとは別のことだとも理解できる。

         

         今日の体重が59.8kgだと、BMIが22.2で、標準体重が59.2kgと出る。

         身長 164cm で、BMIが 18.5〜25.0 なら「肥満」ではなく「普通体重」とされている。

         

         

          読書 体脂肪計は、身長・体重・年齢・インピーダンスから体脂肪量等を

           推測するために、あらかじめ基礎データを採取し統計を取って使用

           している。測定器を製作している会社によって、基礎データが違う

           ので、推測される値も異なるものが出る。

         

            いつ測れば正確な体脂肪率が分かるか。体内の水分変化か少なく

           なる時間帯がいい。起床後、食事後、入浴後2時間以上で、同じ条

           件での計測がよい。

         

         
          体重だけ測るもの

         

         

         この体組成計も、身長・体重・年齢を登録して乗ると、体重・体脂肪率・水分量・筋肉量・基礎代謝・骨量が測定される。面白い。

         

         

         このメーカーは、「『肥満予防と改善』から『健康的なからだづくり』へ」を提唱している。健康的なからだをつくるには、栄養バランスのとれた食事、適度な運動、十分な睡眠が重要だとも言っている。

         計器が示す数値にはこだわりながら、総合的に健康を考えた暮らしをしていこう。

         

         

              

         

         

         

        Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        成すべきか成さざるべきか
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           新しい歳の初めに、それを始めるかどうか迷ったということだ。

           

           ハムレットのごとく、「 To be or not to be. 」といった深刻さを持っているわけではない。

           

               シェークスピアの戯曲のこれでは、
               「 to be or not to be, that is question 」が、
               「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ。」と訳される。

           

           

           用事があって出掛けた帰りに見た八溝が、お前のトレーニングは

          ここから始めることになってはいないか、と呼び掛けているようだったので

          さてどうしたものかと、ちょっと焦りを感じたのだ。

           

           

               

                  遠景は なだらかな山なれど

           

           何分か前、ちぎれた雪雲のようなのがかかっていた。

           2日北東側から見た時、少し背中が白いように見えていた。

           

           

           
           何度もここから始めてきた。
           県道の登山口から山頂まで

          約7.2km+0.3辧標高差600m。

           この上り下りが、ふさわしいと思えるのだ。
           
                

           
           焦りは6日から仕事で、8日に雪が来そうだからだ。

           

           そして、この間の駅伝選手たちの足マッサージを見たからだ。

           

            足の指の間を手の指でマッサージする

           

           まねてやってみる。出来ない。固くて、マッサージどころではない。

           赤ん坊の足のように踵からつま先に向かって広がった足になれば、もっと速く走れるかもしれない。

           

           

           


           

          Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          穏やかな夕暮れ
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             大晦日の西の空は、見事に晴れて穏やかな夕暮れとなった。

             私なりのささやかな正月の準備をしていたが、暮れ方が気になって気になって仕方なかった。

             

             西が開けたところに立って、赤い、黄金色に暮れる夕陽を見つめた。

             

             

                  

             

             

             この歳の穏やかであったことを象徴するような暮れ方だ。

             ささやかな幸せに満ちているようだ。

             

             眼下の山あいに、ひっそりと佇む集落が見える。

             そこは豊かではないかもしれないが、ゆっくりと時が流れているだろう。

             

             

                  

             

             

             黄金のそれが沈み始めた。

             満ちながら次に時を譲るように ・・・。

             

             

                  

             

             

             今年一年無事過ごせたことに、頭を垂れた。

             みずからの内に湧いてくる「礼」だ。

             

             

                  

             

             

             みるみる間に、すっかり沈んでしまった。

             来たるべき歳の健やかなるを願うばかりだ。

             

             もう半日すれば、東からその願いの輝きが上ってくる。

             

             

             

            Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 20:21 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            沖縄近況確認
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               沖縄県最大のアメリカ軍施設、北部訓練場のおよそ半分の4000haが日本側に返還された。また返還の条件として、オスプレイが使用する6つのヘリコプター発着場が新たに建設された。(Yahoo News)

               

               沖縄県名護市で政府主催の記念式典が開かれ(22日午後4時から)、日米両政府の関係者や地元の国頭村と東村の村長らが出席したが、沖縄県の翁長知事は、「オスプレイの運用は容認できない」などとして、 式典を欠席した。

               


                    

               

               

                記念式典では

               菅官房長官   「返還は沖縄の本土復帰後、最大規模のもので、沖縄の

                       基地負担軽減に大きく資するものだ。」

               ケネディ駐日大使「今回の返還は日米同盟の節目を刻むもので、本来の自

                       然環境を今後の沖縄の世代や沖縄を訪れる人々に楽しん

                       で頂けるようになる。」

               地元住民    「返還の条件として建設されたヘリコプター発着場は、

                       オスプレイが使用するため不安は減らない。」

               

               

               

               これより2日前、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画をめぐる法廷闘争は、沖縄県の敗訴という結果で終わっていた。再び埋め立て工事は動き出す。

               

               

                     20日

               

                「県民が今日まで培ってきた色んな思いを肌で感じ

                工夫をしながらあらゆる手法を尽くして「新辺野古

                基地は造らせない」としっかりやっていきたい。」

               

               

                   名護市の稲嶺市長                                      
                「県知事の意見も現場の訴えも全く

                聞かずに、審理が行われたのは考え

                られないことで愕然とする。基地が

                できると、事件や事故の負担を子や

                孫の世代に負わせることになる。」

                 

               

               

                3日前の19日午後、オスプレイの飛行訓練が全面

               的に再開されていた。

                13日に名護市安部の浅瀬での墜落事故が起こして

               からわずか6日後のことだ。事故原因の究明はおろ

               か、機体回収も終わらない中での、傍若無人な飛行

               再開に、怒りの声が高まっていた。

               

               

               私の暮しは時の流れにさらされ、目を凝らしていないとそれらを見逃して

              しまう。耳をそばだてていないと聞き逃してしまう。

               

               

               

              Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              絵に描いた餅
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                 正月の餅を直前にして、ふと、「絵に描いた餅」が浮かんだ。

                 自らの計画か、北方領土か、・・・。

                 

                    

                 

                 辞書には、絵に描いた餅とは、どんなに上手に描かれていても、絵に描かれた餅は見るだけで食べらることができないとある。
                  • 役に立たないたとえ。
                  • 計画などが実現する可能性のないこと。
                  • 画餅(がべい)  (Weblio)

                 

                  この慣用句の由来は、今から1800年前の中国の三国時代の魏(ぎ)にあるという。

                 

                 

                 そうだ。漢文もやっておかなければ、やらせておかなければと思って、短い文を探していたからだ。

                   それが、魏の初代皇帝となった曹丕(そうそう:多くの逸話を残した曹操の子)のエピソードらしい。

                  


                   原 文    選擧莫取有名、名如畫地作餅、不可啖也。

                   

                   書き下し 選び挙ぐるに名有る(のみ)を取る莫(なか)れ。
                          名は地に画(えが)きて餅を作すが如(ごと)し、啖くら

                        ふべからずなり。


                   口語訳    人を選んで登用するときは、名声や評判だけで選んで

                       はいけない。名声や評判というものは、地面に餅の絵を

                       描くのと同じで、その餅は食べられない。何の役にも立

                       たない。

                 

                 

                 自らを取り巻く条件とは少し違っているようが、事に当たるときの注意として肝に銘じておきたい。

                 

                 

                 

                Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                はが路を試走す
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                   はが路というのは、はが路マラソン。

                   いちごの生産量日本一の真岡市をスタート、陶芸の町益子と近隣の茂木・芳賀・市貝を巡る42.195km。

                   

                   先月に大田原でサブ4ならなかった私には、精神的には背水の陣だ。

                   その第4関門(38.6km)で打ち切りにあったのは、24km過ぎからの北風のせいだと言い訳して、懲りずにまたはが路でリベンジしようなどと目論んでいる。(4時間制限だったから ・・・。)

                   

                   そのためには練習あるのみで、疲労の回復をにらんで走る。

                   私には、やはり実際のコースに沿った距離を消化しないと、目標は達成されないと挑んだ。

                   

                   

                   全コースのうち、10km過ぎの緩やかな上りから、山越え・山下りをして、中間点過ぎの上りを、どう走り抜くかを課題として、今日試走した。

                   

                   

                    17km前後の緩やかな上り

                   

                   

                      19kmから勾配10%山2つ

                   

                   

                     中間点  道の駅まだ1km上り

                   

                   

                   自ら考えるポイント3箇所に対応できるよう、市貝図書館をスタートして10kmから19km・中間点に合わせた。

                   中間点の通過が、1時間59分04秒だった。(EPSONーSF810)

                   走るのを止めた31km地点で、2時間58分01秒だった。

                   これで、通算5分45秒/kmだった。

                   このペースで走りきると、4秒オーバーしてゴールする。

                   

                   

                    給水は 持って走った KentaiのBCAAを200cc×2

                    E.補給は 黒糖10g×2 程度

                     ーフルでは、3回ずつを想定ー

                    スタート前の餅も効果があると実証した。

                    コース取りなどにも望みをつないで。

                       これまでの練習を思い出して。

                          

                                                                                                                                            

                     褒美なんてないんだが、

                       こんなに、公言しているから、

                         どうしてもやらなければならない。

                   

                   

                   

                  Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  徳利と銚子
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                     古典と身近にある時間が少なくなるだろうと、説話集や私家集、歌論などにもちょっと入った。

                     

                     鎌倉時代の『沙石集』しゃせきしゅうは、『方丈記』ほうじょうなどと少し違って硬質の仏教教学だけではなく、滑稽な人間模様の不思議な交錯にいろどられた特異な仏教説話集の空間を作り出している。

                                           

                     聖なる立場の僧の滑稽な習慣などもある。    

                     酒も飲む。こんなところがある。

                     

                       あるときに、若き者ども寄り合ひて、酒宴しけるに、*続瓶子つぎへいじ 

                      せむとて、瓶子を持ちて酒屋へ行きて、程もなく帰りたり。人々興に入

                      りて、*瓶子へいじなる酒を*提子ひさげに入れて見れば、浮き草あり。(略)

                        *空になった瓶子に酒を満たすこと *徳利 *銚子の一種

                     

                       (ある時若い僧たちが集まり酒宴を催した。空になった徳利に酒を一杯

                        にしようと、徳利を持って酒屋へ行き、間もなく帰った。酒宴の僧た

                        ちは喜んで、徳利の酒を銚子に入れて見ると、浮き草が入っていた。)

                     

                     

                     「滑稽」なのは、この前後にあって、思わず笑ってしまう。

                     ちょっと取っ付きにくいが、いい入口だろう ・・・。

                     

                     

                     酒飲みの私には、この「瓶子へいじ=徳利」と「提子ひさげ=銚子」が気になった。

                     

                      「瓶子を持って酒を買いに行った。」  

                     樽に入っている酒を一升、二升入る大徳利で

                     買いに行った。

                     

                      「瓶子なるさけ酒を提子に入れて、」

                      そして、銚子に入れ替えて飲んだ。

                     

                     並べてみて、瓶子と提子が、これでよかった。

                     

                     

                     「銚子」は、あらたまった酒宴や三三九度などの儀式に用いる、長い柄のついた金属や木製の器の こと。宮廷の祝宴では片口、大勢で酒盛りをする時など略式では両口のものを用い、左右の口から盃に注いだ。(酒造メーカーホームページ)

                     

                          

                     

                     「お銚子一本!」の「銚子」は、江戸時代前期からの呼び名で、 鉄や錫・木製。磁器の使用が広まって、色絵や染付けを施した磁製の銚子も使われるようになった。

                     

                     「徳利」は酒を神棚に供えるための瓶子へいし                
                    が変化したもの。やはり、江戸時代に一・二合
                    程度の小さな徳利が普及しはじめ、徳利から
                    直接盃に注いで飲むようになった。小型の
                    「燗徳利」を「銚子」とも呼ぶようになった
                    のは、明治時代以降のようだ。
                    Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    SBS/MA(77分の10)
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                       27日から午後のラジオは、TPP特別委員会の実況中継。

                       かみ合わない議論。追求は、事実のねじ曲げと、開き直りに ・・・。

                       

                       SBSは、SBS米。

                       海外から輸入されるミニマムアクセス(国内生産保護のための最低限の輸入機会)米の中で、SBS方式で輸入される米のこと。主に主食用で、近年MA米77万tのうち10万t。
                       

                       そのSBS方式

                       

                         

                       

                          輸入業者と国内買い手の実需者がペアで

                          国の入札に参加する形式で、両者間の実

                          質的な直接取引のため一般輸入に比べて

                          より輸入米の適正な市場評価を得られる。

                       

                       実際には、輸入業者が輸入価格高く偽装し、卸業者に「調整金」を渡す行為が横行し、国産米より安い外国産米が市場に流通してきた疑惑が生じている。農水省は遅くとも2年前には疑惑を把握しながら放置してきた。

                       

                       

                       

                        参考人質疑では、輸入米を巡る不透明な取引問題で、

                       国内のコメ生産額が約3400億円減るとの試算を明ら

                       かにした。(鈴木宣弘東大教授)

                       

                       

                        この問題

                         農水省:国産米価格への影響が確認できなかった。

                         鈴木氏:「輸入米が安値で販売されたかどうかを曖昧にしたまま、

                                          安値で販売されても影響はないとの理屈にすり替えた。」

                                          と批判し、調査をやり直すよう求めた。

                       

                         ※ 質問票も統計結果もないというから呆れる。

                       

                       


                         国内の米生産額が減るとの試算は、

                        

                        やはり、安い輸入米を食べるようになるのか。

                        さらに、減反が進み、コメを作っても仕方がない、

                         コメが作れない、ことになるのか。 

                       

                       

                       

                       

                      Posted by : 桜の好きなKOMUT | ひとりごと | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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